建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 1億8433万
- 2018年3月31日 +57.03%
- 2億8946万
個別
- 2017年3月31日
- 2317万
- 2018年3月31日 +254.77%
- 8221万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る償却費であります。2018/06/26 16:03
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加 198,639千円が含まれております。全社資産は、主に建物附属設備であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/26 16:03
②無形固定資産建物 6~15 年 車両運搬具 6 年 工具、器具及び備品 4~15 年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/26 16:03
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 3,293千円 ―千円 工具、器具及び備品 443千円 1,066千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/26 16:03
建物 内装工事等 85,638千円 車両運搬具 社用車 6,005千円 工具、器具及び備品 本社移転費用一式 41,029千円 データセンター設置備品一式 4,000千円 ソフトウエア 会計システム一式 9,006千円 その他 クラウドソーシングシステム開発 53,760千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2018/06/26 16:03
②減損損失に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) 事業用資産 その他 23,116 東京都港区(株式会社フレイムハーツ) 事業用資産 建物、工具、器具及び備品、リース資産、その他 13,750 ― のれん 203,407 東京都渋谷区(株式会社ネットワーク二一) 事業用資産 建物、工具、器具及び 備品、その他 20,093 ― のれん 142,947
のれんについては、株式会社PGユニバース(現:株式会社フレイムハーツ)及び株式会社ネットワーク二一の取得時に想定していた収益を見込めなくなったため、減損損失を認識しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/26 16:03
②無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~18 年 車両運搬具 6 年 工具、器具及び備品 4~15 年
定額法を採用しております。