四半期報告書-第2期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、株式会社プレミアムエージェンシーを連結子会社化したことに伴い、重要性が増したため、同社の事業を「クリエイティブ事業」とし、新たな報告セグメントとして記載するとともに、前連結会計年度まで「その他」として区分していた「開発アウトソーシング事業」及び「映像制作事業」を当該セグメントに含めております。
これに伴い、当社グループの報告セグメントは、従来までの「デバッグ事業」及び「メディア事業」に、新たに「クリエイティブ事業」を加え、報告セグメントに含まれない事業を「その他」として区分しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、セグメントの業績をより適切に評価するために費用の配分方法等を変更しております。
これにより、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のデバッグ事業のセグメント利益が412,153千円減少しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の測定方法により作成したものを記載しております。
(報告セグメントの区分方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、株式会社プレミアムエージェンシーを連結子会社化したことに伴い、重要性が増したため、同社の事業を「クリエイティブ事業」とし、新たな報告セグメントとして記載するとともに、前連結会計年度まで「その他」として区分していた「開発アウトソーシング事業」及び「映像制作事業」を当該セグメントに含めております。
これに伴い、当社グループの報告セグメントは、従来までの「デバッグ事業」及び「メディア事業」に、新たに「クリエイティブ事業」を加え、報告セグメントに含まれない事業を「その他」として区分しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、セグメントの業績をより適切に評価するために費用の配分方法等を変更しております。
これにより、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のデバッグ事業のセグメント利益が412,153千円減少しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の測定方法により作成したものを記載しております。