四半期報告書-第2期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、株式会社プレミアムエージェンシーを連結子会社化したことに伴い、重要性が増したため、同社の事業を「クリエイティブ事業」とし、新たなセグメントとして記載するとともに、前連結会計年度まで「その他」として区分していた「開発アウトソーシング事業」及び「映像制作事業」を当該セグメントに含めております。
これに伴い、当社グループの報告セグメントは、従来までの「デバッグ事業」及び「メディア事業」に、新たに「クリエイティブ事業」を加え、報告セグメントに含まれない事業を「その他」として区分しております。
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、セグメントの業績をより適切に評価するために費用の配分方法等を変更しております。
これにより、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のデバッグ事業のセグメント利益が155,331千円減少しております。
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、株式会社プレミアムエージェンシーを連結子会社化したことに伴い、重要性が増したため、同社の事業を「クリエイティブ事業」とし、新たなセグメントとして記載するとともに、前連結会計年度まで「その他」として区分していた「開発アウトソーシング事業」及び「映像制作事業」を当該セグメントに含めております。
これに伴い、当社グループの報告セグメントは、従来までの「デバッグ事業」及び「メディア事業」に、新たに「クリエイティブ事業」を加え、報告セグメントに含まれない事業を「その他」として区分しております。
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、セグメントの業績をより適切に評価するために費用の配分方法等を変更しております。
これにより、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のデバッグ事業のセグメント利益が155,331千円減少しております。