- 7315
- 2024/03/22
- 時価
- 415億円
- PER 予
- 17.24倍
- 2014年以降
- 0.75-36.11倍
(2014-2023年) - PBR
- 0.48倍
- 2014年以降
- 0.2-0.81倍
(2014-2023年) - 配当 予
- 1.48%
- ROE 予
- 2.78%
- ROA 予
- 1.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 722億300万
- 2023年3月31日 +5.55%
- 762億800万
個別
- 2022年3月31日
- 635億6600万
- 2023年3月31日 +3.4%
- 657億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2023/06/29 17:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/06/29 17:00
(ア) 有形固定資産
鋳造事業及び機械加工における生産設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 17:00
定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/06/29 17:00前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 0 百万円 2 百万円 その他 8 〃 0 〃 計 9 百万円 2 百万円 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2023/06/29 17:00前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 14 百万円 29 百万円 機械装置及び運搬具 17 〃 29 〃 その他 33 〃 35 〃 計 64 百万円 94 百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2023/06/29 17:00
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/29 17:00
(単位:百万円) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、資産グループを事業用資産、遊休資産及び賃貸用資産に区分し、遊休資産及び賃貸用資産については、個々の物件毎にグルーピングしております。2023/06/29 17:00
上記固定資産について、減損損失の認識に至った経緯等は、次のとおりであります。
(1)国内の鍛造部門に係る資産グループにおいて、収益性の低下による減損の兆候が認められたため、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを7.98%で割り引いて算定しております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 17:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 土地時価評価差額 △1,862 百万円 △1,862 百万円 固定資産圧縮積立金 △537 〃 △510 〃 その他 △100 〃 △126 〃
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 17:00
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 土地時価評価差額 △2,199 百万円 △2,206 百万円 固定資産圧縮積立金 △537 〃 △510 〃 海外子会社等の留保利益 △396 〃 △388 〃
前連結会計年度(2022年3月31日) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設機械市場におきましては、国内では公共投資を中心に回復基調にあるものの、サプライチェーン混乱による部品不足の影響を受け、需要は減少しました。一方、海外では天然資源価格高騰の恩恵を受けたインドネシア等のアジア新興国を中心に需要は堅調に推移したものの、景気減速が続いている中国において需要は大幅に減少しました。2023/06/29 17:00
このような情勢下、当連結会計年度の収益につきましては、得意先である自動車メーカーの稼働停止や生産調整が断続的に発生したものの、原材料価格やエネルギーコスト高騰等の客先への価格転嫁や円安効果等により、売上高は167,983百万円と前年同期と比べ23,623百万円(16.4%)の増収、利益面につきましては、生産性向上及び固定費削減等の原価改善活動とともに、原材料価格やエネルギーコスト高騰等に応じた製品への価格転嫁や円安効果等により、営業利益は、3,948百万円と前年同期と比べ655百万円(19.9%)の増益、経常利益は、4,567百万円と前年同期と比べ320百万円(7.5%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産の減損損失を特別損失に計上したこと等により、1,159百万円と前年同期と比べ1,668百万円(59.0%)の減益となりました。
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ9,503百万円増加し、141,520百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,700百万円、売掛債権が2,377百万円、棚卸資産が1,587百万円、有形固定資産が2,877百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/29 17:00
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法2023/06/29 17:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 重要な関連会社の要約財務情報2023/06/29 17:00
(単位:百万円) 流動資産合計 3,928 3,687 固定資産合計 8,797 9,030