- 3186
- 2026/09/11
- 時価
- 2358億円
- PER 予
- 13.36倍
- 2013年以降
- 3.34-32.08倍
(2013-2025年) - PBR
- 2.69倍
- 2013年以降
- 0.8-5.25倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 20.17%
- ROA 予
- 6.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年11月30日
- 50億1424万
- 2016年11月30日 +29.78%
- 65億736万
個別
- 2015年11月30日
- 50億271万
- 2016年11月30日 +30.64%
- 65億3546万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/02/21 17:09
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2017/02/21 17:09
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2017/02/21 17:09前連結会計年度
(自 平成26年12月1日
至 平成27年11月30日)当連結会計年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日)建設仮勘定 - 千円 291 千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/02/21 17:09
(単位:千円) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/02/21 17:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年11月30日) 当事業年度(平成28年11月30日) 流動資産-繰延税金資産 114,827 千円 151,559 千円 固定資産-繰延税金資産 - 千円 33,099 千円 固定負債-繰延税金負債 △15,507 千円 - 千円
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/02/21 17:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年11月30日) 当連結会計年度(平成28年11月30日) 流動資産-繰延税金資産 116,305 千円 153,444 千円 固定資産-繰延税金資産 - 千円 28,988 千円 固定負債-繰延税金負債 △21,685 千円 - 千円
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ41億13百万円増加し、169億58百万円となりました。主な要因は商品が24億71百万円増加したこと、売掛金が5億81百万円増加したこと及び現金及び預金が4億12百万円増加したことによるものであります。2017/02/21 17:09
固定資産は前連結会計年度末に比べ14億93百万円増加し、65億7百万円となりました。主な要因は新規出店等により、建物及び構築物が7億50百万円、機械装置及び運搬具が1億59百万円それぞれ増加したこと、長期貸付金が1億3百万円増加したこと及び差入保証金が1億57百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ13億46百万円増加し、86億86百万円となりました。主な要因は買掛金が4億96百万円増加したこと、その他に含まれる前受金が3億33百万円増加したこと及び1年内償還予定の社債が1億80百万円増加したことによるものであります。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2017/02/21 17:09
前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 期首残高 232,988 千円 298,784 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 75,528 千円 72,304 千円 時の経過による調整額 3,510 千円 3,990 千円 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/02/21 17:09
① 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
建物は定額法(建物附属設備を除く)、その他の固定資産は定率法を採用しております。