6076 アメイズ

6076
2026/04/03
時価
181億円
PER 予
7.29倍
2013年以降
4.25-78.69倍
(2013-2025年)
PBR
0.97倍
2013年以降
0.67-3.13倍
(2013-2025年)
配当 予
2.92%
ROE 予
13.36%
ROA 予
6.96%
資料
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アメイズ(6076)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2012年11月30日
8億6100万
2013年5月31日 -9.41%
7億8000万
2013年8月31日 +43.21%
11億1700万
2013年11月30日 +27.84%
14億2800万
2014年2月28日 -72.13%
3億9800万
2014年5月31日 +59.8%
6億3600万
2014年8月31日 +65.25%
10億5100万
2014年11月30日 +19.41%
12億5500万
2015年2月28日 -70.92%
3億6500万
2015年5月31日 +116.16%
7億8900万
2015年8月31日 +53.87%
12億1400万
2015年11月30日 +38.3%
16億7900万
2016年2月29日 -71.53%
4億7800万
2016年5月31日 +79.08%
8億5600万
2016年8月31日 +78.39%
15億2700万
2016年11月30日 +48.72%
22億7100万
2017年2月28日 -69.84%
6億8500万
2017年5月31日 +131.53%
15億8600万
2017年8月31日 +57.57%
24億9900万
2017年11月30日 +30.09%
32億5100万
2018年2月28日 -74.07%
8億4300万
2018年5月31日 +104.74%
17億2600万
2018年8月31日 +50.35%
25億9500万
2018年11月30日 +36.15%
35億3300万
2019年2月28日 -78.49%
7億6000万
2019年5月31日 +136.58%
17億9800万
2019年8月31日 +54.06%
27億7000万
2019年11月30日 +31.84%
36億5200万
2020年2月29日 -77.46%
8億2300万
2020年5月31日 -13%
7億1600万
2020年8月31日 +34.92%
9億6600万
2020年11月30日 +57.87%
15億2500万
2021年2月28日 -96.07%
6000万
2021年5月31日 +420%
3億1200万
2021年8月31日 +106.09%
6億4300万
2021年11月30日 +84.45%
11億8600万
2022年2月28日 -55.23%
5億3100万
2022年5月31日 +139.74%
12億7300万
2022年8月31日 +66.85%
21億2400万
2022年11月30日 +47.46%
31億3200万
2023年2月28日 -72.99%
8億4600万
2023年5月31日 +135.34%
19億9100万
2023年8月31日 +50.98%
30億600万
2023年11月30日 +32.87%
39億9400万
2024年2月29日 -77.77%
8億8800万
2024年5月31日 +106.42%
18億3300万
2024年8月31日 +51.39%
27億7500万
2024年11月30日 +35.5%
37億6000万
2025年2月28日 -83.35%
6億2600万
2025年5月31日 +119.17%
13億7200万
2025年8月31日 +63.56%
22億4400万
2025年11月30日 +42.56%
31億9900万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、中長期的な事業拡大と企業価値の増大を図っていくために、重要な経営指標として、宿泊客数及び客室稼働率、営業利益及びそれらの成長率を重視しております。
(3)中長期的な経営戦略
2026/02/20 15:30
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社においては、当事業年度は価格改定による稼働率への影響や新規出店に係る費用の増加などから増収減益となるものと見込んでおりました。その結果、稼働率への影響は多少見られたものの、ドミナント戦略による効果やネット販売強化施策などにより宿泊利用が堅調であったことに加え、価格改定による客単価が向上したこと及び4店舗の新規出店により、前年と比べ増収となりました。また、主に新規出店に係る費用の増加に加え、原材料価格の高騰、給与水準の引き上げに伴う人件費の増加、業務委託費及びリネン費等の増加により減益となりました。
以上の結果、当事業年度における売上高は195億60百万円(前事業年度は180億29百万円)、営業利益は31億99百万円(前事業年度は37億60百万円)、経常利益は28億42百万円(前事業年度は34億5百万円)、当期純利益は20億81百万円(前事業年度は22億36百万円)となりました。
なお、当事業年度末における店舗数は、ホテル店舗が91店舗(直営88店舗、FC3店舗)、館外飲食店舗が4店舗であります。
2026/02/20 15:30

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