- 6083
- 2026/10/13
- 時価
- 331億円
- PER 予
- 9.66倍
- 2014年以降
- 赤字-542.62倍
(2014-2026年) - PBR
- 3.73倍
- 2014年以降
- 1.14-4.84倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 38.63%
- ROA 予
- 21.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/08/30 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 未払賞与 130,912〃 138,290〃 退職給付に係る負債 32,121〃 29,852〃 長期未払金 23,439〃 24,949〃
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ20百万円増加し1,811百万円となりました。これは、流動負債が8百万円減少したものの、固定負債が29百万円増加したことによるものであります。2017/08/30 15:00
流動負債の減少は、前受金の増加84百万円等があったものの、未払法人税等の減少102百万円等によるものであります。固定負債の増加は、退職給付に係る負債の減少6百万円があったものの、固定負債その他の増加30百万円等によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ22百万円減少し2,298百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加212百万円等があったものの、配当金の支払による利益剰余金の減少234百万円によるものであります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社には退職給付制度はありません。2017/08/30 15:00
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度