- 6083
- 2026/09/29
- 時価
- 413億円
- PER 予
- 12.03倍
- 2014年以降
- 赤字-542.62倍
(2014-2026年) - PBR
- 4.64倍
- 2014年以降
- 1.14-4.84倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 38.6%
- ROA 予
- 19.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/08/26 16:21
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、インフラストックにおける点検に有用なドローン等を用いたロボティクス・ソリューションを展開する株式会社ERIRobotics(旧社名 TOMPLA株式会社)の株式を2025年10月に取得し子会社化いたしました。2026/08/26 16:21
この結果、当連結会計年度の業績は、中核事業が2025年4月から住宅を含め全ての新築建築物に省エネ基準への適合が義務付けられたことに伴い、省エネ適合判定や住宅性能評価の交付件数が増加しました。加えて省エネ・構造関連の審査業務の拡大、手数料の改定等やM&Aによる新規連結子会社の業績が寄与したことから、売上高は前期比25.0%増の24,704百万円となりました。営業費用は人件費の増加及び新規連結子会社の費用等の計上により、前期比11.5%増の19,760百万円となりましたが、営業利益は前期比141.7%増の4,943百万円、経常利益は前期比139.5%増の4,973百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比143.2%増の3,146百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定2026/08/26 16:21
課税所得の基となる事業計画上の営業収益、営業費用等に以下のような仮定を置いております。
営業収益については、当事業年度以前の実績数値を基に、翌事業年度以降の傾向及び足元の市場環境を加味して、予測、算定しております。営業費用については、主として当事業年度以前の実績数値を基に、翌事業年度以降の施策等を加味して、予測、算定しております。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2026/08/26 16:21
なお、当社は純粋持株会社のため、すべて一般管理費に属する費用であります。前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 営業収益 1,993,238 千円 2,029,841 千円 営業費用 23,433 〃 21,888 〃 営業取引以外の取引 12,630 〃 19,006 〃