エンビプロHD(5698)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億2602万
- 2014年12月31日 -17.33%
- 2億6953万
- 2015年12月31日 +55.29%
- 4億1856万
- 2016年12月31日 -72.27%
- 1億1605万
- 2017年12月31日 +430.12%
- 6億1521万
- 2018年12月31日 -31.9%
- 4億1894万
- 2019年12月31日 +57.76%
- 6億6092万
- 2020年12月31日 -19.5%
- 5億3206万
- 2021年12月31日 +180.89%
- 14億9455万
- 2022年12月31日 -41.78%
- 8億7017万
- 2023年12月31日 -16.5%
- 7億2656万
- 2024年12月31日 -47.67%
- 3億8024万
- 2025年12月31日 +227.5%
- 12億4529万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下で、当第2四半期連結累計期間においては、「サーキュラーエコノミー(CE)をリードする」という戦略コンセプトのもと、「モノづくりを支えるCE」、「地域を支えるCE」という2つの戦略に分類し、CEの具体的事例を他社に先駆けて数多く実現していくべく、事業を推進してまいりました。人的資本、設備等への積極的な投資、安全管理等の推進に加え、不採算事業からの撤退と新規事業の拡大によるポートフォリオの組み換えも進めてまいります。2024/02/09 16:35
以上の結果、売上高は25,789百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は726百万円(前年同期比16.5%減)、経常利益は1,004百万円(前年同期比1.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は692百万円(前年同期比2.4%減)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高又は振替高を含めた売上高で表示しております。