- 3677
- 2024/02/06
- 時価
- 219億円
- PER
- 18.35倍
- 2014年以降
- 7.22-91.39倍
(2014-2023年) - PBR
- 4.15倍
- 2014年以降
- 1.63-15.27倍
(2014-2023年) - 配当
- 0%
- ROE
- 18.84%
- ROA
- 13.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2016年9月30日
- 1億2473万
- 2017年9月30日 +58.79%
- 1億9805万
個別
- 2016年9月30日
- 5118万
- 2017年9月30日 -12.5%
- 4478万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2017/12/22 16:38 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/12/22 16:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間2017/12/22 16:38
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エーエスエル及び関西システムソリューションズ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに両社の株式の取得価額と両社の取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/12/22 16:38
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)株式会社エーエスエル 関西システムソリューションズ株式会社 固定資産 11,514 2,686 のれん 37,623 45,353 流動負債 △68,277 △49,009
株式の取得により新たに株式会社シンクスクエアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社シンクスクエア株式の取得価額と株式会社シンクスクエア取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/12/22 16:38
前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 法定実効税率(調整)交際費等永久に損金に算入されない項目税額控除税率変更による期末繰延税金資産の減額修正住民税均等割等のれん償却額吸収合併による繰越欠損金の引継ぎその他 33.06%1.43△2.190.240.200.38△1.99△0.18 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 税効果会計適用後の法人税等の負担率 30.94 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/12/22 16:38
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 法定実効税率(調整)交際費等永久に損金に算入されない項目税額控除住民税均等割等評価性引当額の増減受取配当金等永久に益金に算入されない項目税率変更による期末繰延税金資産の減額修正のれん償却額その他 33.06%1.34△2.060.31△4.98△0.060.240.880.84 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 税効果会計適用後の法人税等の負担率 29.58 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて735,992千円増加し、2,761,348千円となりました。これは主に、現金及び預金が502,394千円、売掛金が191,591千円増加したこと等によるものであります。2017/12/22 16:38
固定資産は、前連結会計年度末と比べて269,658千円増加し、986,586千円となりました。これは主に、投資有価証券が78,378千円、のれんが73,323千円、保険積立金が52,533千円増加したこと等によるものであります。
② 負債の部