固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 90億7300万
- 2021年2月28日 +2.34%
- 92億8500万
個別
- 2020年2月29日
- 140億5800万
- 2021年2月28日 -14.53%
- 120億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/05/28 15:01
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用目的のソフトウエアについては、利用可能期間(3年から5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数として、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2021/05/28 15:01 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/05/28 15:01前連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)当連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)ソフトウエア 0百万円 -百万円 ソフトウエア仮勘定 21 0 工具、器具及び備品 0 0 リース資産 1 - 計 23 0 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/05/28 15:01 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/05/28 15:01
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにMyAnimeList, LLCを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/05/28 15:01
株式の取得により新たにジャイブ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 102百万円 固定資産 1 のれん 29
- #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社徳島データサービスが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却価額と売却による収入との関係は次のとおりであります。2021/05/28 15:01
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)流動資産 579百万円 固定資産 46 流動負債 △101
該当事項はありません。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な要因は、営業活動による資金獲得に加え第三者割当による第18回新株予約権を通じた資金調達により現金及び預金が4,613百万円増加したこと、売上増加に伴い売掛金が3,899百万円増加したことによるものであります。2021/05/28 15:01
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ211百万円増加し、9,285百万円(前年同期比2.3%増)となりました。
主な要因は、投資有価証券が197百万円減少した一方、のれん及びソフトウエア等の無形固定資産が552百万円増加したことによるものであります。 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「長期前払費用」0百万円は、「投資その他の資産」の「その他」0百万円として組み替えております。2021/05/28 15:01
前事業年度において、「無形固定資産」として一括掲記していた「ソフトウエア」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」として表示していた24百万円は、「ソフトウエア」22百万円、「その他」1百万円として組み替えております。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2021/05/28 15:01
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 期首残高 63百万円 63百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 0 0 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/05/28 15:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、投資事業有限責任組合への出資については、当該組合の財産の持分相当額を計上しております。2021/05/28 15:01
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 3年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用目的のソフトウエアについては、利用可能期間(3年から5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数として、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2021/05/28 15:01