訂正有価証券報告書-第19期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
- 【提出】
- 2018/07/13 16:03
- 【資料】
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- 【項目】
- 106項目
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用目的のソフトウエアについては、利用可能期間(3年から5年)に基づく定額法を採用しております。
コンテンツについては、利用可能期間(1年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
均等償却によっております。