四半期報告書-第23期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額184百万円には、当社における各報告セグメントからの収入844百万円及び全社費用△625百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に関する費用等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額180百万円には、当社における各報告セグメントからの収入901百万円及び全社費用△712百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に関する費用等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「電子書籍流通事業」において、株式会社Nagisaに係るのれんの減損損失394百万円を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「電子書籍流通事業」において、のれんの減損損失を計上しております。当該事象によるのれんの減少額は、当第2四半期連結累計期間においては394百万円であります。
「その他事業」において、Quality Solutions, Inc.及びNetGalley, LLC並びにその子会社を新たに連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期累計期間においては713百万円であります。
また、「その他事業」において、株式会社日本文芸社を新たに連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期累計期間においては946百万円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 電子書籍 流通事業 | その他 事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 41,206 | 528 | 41,734 | 0 | 41,734 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 5 | 83 | 89 | △89 | - |
| 計 | 41,211 | 612 | 41,823 | △89 | 41,734 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,442 | △97 | 1,345 | 184 | 1,529 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額184百万円には、当社における各報告セグメントからの収入844百万円及び全社費用△625百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に関する費用等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 電子書籍 流通事業 | その他 事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 52,881 | 2,352 | 55,233 | 0 | 55,233 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 29 | 220 | 249 | △249 | - |
| 計 | 52,910 | 2,572 | 55,482 | △248 | 55,233 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,530 | △23 | 1,507 | 180 | 1,688 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額180百万円には、当社における各報告セグメントからの収入901百万円及び全社費用△712百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に関する費用等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「電子書籍流通事業」において、株式会社Nagisaに係るのれんの減損損失394百万円を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「電子書籍流通事業」において、のれんの減損損失を計上しております。当該事象によるのれんの減少額は、当第2四半期連結累計期間においては394百万円であります。
「その他事業」において、Quality Solutions, Inc.及びNetGalley, LLC並びにその子会社を新たに連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期累計期間においては713百万円であります。
また、「その他事業」において、株式会社日本文芸社を新たに連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期累計期間においては946百万円であります。