3189 ANAP HD

3189
2026/05/22
時価
53億円
PER
-倍
2014年以降
赤字-80.47倍
(2014-2025年)
PBR
0.96倍
2014年以降
赤字-34.94倍
(2014-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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ANAP HD(3189)の売上高 - 店舗販売事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年5月31日
19億1918万
2018年8月31日 +39.43%
26億7593万
2018年11月30日 -79.34%
5億5286万
2019年2月28日 +107.57%
11億4758万
2019年5月31日 +55.27%
17億8183万
2019年8月31日 +38.73%
24億7191万
2019年11月30日 -74.57%
6億2862万
2020年2月29日 +100.88%
12億6276万
2020年5月31日 +19.61%
15億1036万
2020年8月31日 +42.86%
21億5771万
2020年11月30日 -70.18%
6億4335万
2021年2月28日 +87.14%
12億398万
2021年5月31日 +46.75%
17億6682万
2021年8月31日 +35.65%
23億9665万
2021年11月30日 -67.96%
7億6795万
2022年2月28日 +80.55%
13億8655万
2022年5月31日 +60.55%
22億2617万
2022年8月31日 +32.55%
29億5075万
2022年11月30日 -77.54%
6億6268万
2023年2月28日 +116.5%
14億3467万
2023年5月31日 +48.25%
21億2684万
2023年8月31日 +35.3%
28億7768万
2023年11月30日 -79.82%
5億8067万
2025年2月28日 -24.73%
4億3710万

個別

2013年8月31日
56億8245万
2013年11月30日 -78.85%
12億171万
2014年2月28日 +121.59%
26億6282万
2014年5月31日 +48.17%
39億4540万
2014年8月31日 +37.46%
54億2338万
2014年11月30日 -80.77%
10億4295万
2015年2月28日 +99.1%
20億7651万
2015年5月31日 +50.19%
31億1876万
2015年8月31日 +34.24%
41億8654万
2015年11月30日 -81.01%
7億9504万
2016年2月29日 +102.15%
16億718万
2016年5月31日 +42.11%
22億8401万
2016年8月31日 +33.91%
30億5850万
2016年11月30日 -81.19%
5億7518万
2017年2月28日 +108.09%
11億9691万
2017年5月31日 +53.05%
18億3189万
2017年8月31日 +40.42%
25億7232万
2017年11月30日 -77.3%
5億8402万
2018年2月28日 +110.69%
12億3046万
2024年2月29日 -7.96%
11億3249万
2024年5月31日 +37.54%
15億5758万
2024年8月31日 +21.52%
18億9273万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)582,1901,774,723
税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円)838,279△2,556,459
2025/12/01 10:15
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従来報告セグメントとして記載していました「メタバース関連事業」については、前事業年度において主力事業の立て直しを優先するために撤退しており、当連結会計年度より、「メタバース関連事業」の区分を廃止しております。また、当社グループの経営体制の刷新に伴い、投資関連事業である「株式会社ANAPライトニングキャピタル」及び美容サロン関連である「株式会社ARF」と「株式会社AEL」の事業子会社3社を設立したこと及び子会社「株式会社ANAP」のアパレルブランド取得もあり、マネジメントアプローチの観点から報告セグメントの大幅な見直しを図りました。このため、当連結会計年度より、店舗販売事業、卸売販売事業及びライセンス事業を一つのセグメントとして集約しました。また、美容サロン関連をエステティック・リラックスサロン事業として、投資関連を投資関連事業として、新たなセグメントとして追加いたしました。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/12/01 10:15
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称売上高関連するセグメント名
株式会社TLC478,668エステティック・リラックスサロン事業
2025/12/01 10:15
#4 事業の内容
インターネット販売事業の売上高推移
(単位:千円)
第32期(2023年8月末)第33期(2024年8月末)第34期(2025年8月末)
売上高1,184,676687,459184,129
(3) エステティック・リラックスサロン事業
当社グループは、ビューティーサロン、エステティックサロンの運営及びリラクゼーションサロンやマッサージ店など、「リフレ」領域のサービス運営をしております。株式会社TLCから店舗、設備を購入し、ノウハウの提供を受けつつ、前受ビジネスモデルからサブスクビジネスモデルへの転換を図り、独自ブランドの確立を目指しております。
2025/12/01 10:15
#5 会計方針に関する事項(連結)
イ 商品又は製品の販売
当社グループの顧客との契約から生じる履行義務は、主にインターネット販売事業、店舗販売事業及び卸売販売事業における衣料品等の商品又は製品の提供であり、顧客に商品又は製品を引き渡した時点でその対価としての収益を認識しております。なお、インターネット販売及び卸売販売については、国内販売であること、及び通常、出荷から商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの時間が通常の期間であることから、商品又は製品を出荷した時点で収益を認識しております。
ロ 自社ポイント
2025/12/01 10:15
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/12/01 10:15
#7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
従来報告セグメントとして記載していました「メタバース関連事業」については、前事業年度において主力事業の立て直しを優先するために撤退しており、当連結会計年度より、「メタバース関連事業」の区分を廃止しております。また、当社グループの経営体制の刷新に伴い、投資関連事業である「株式会社ANAPライトニングキャピタル」及び美容サロン関連である「株式会社ARF」と「株式会社AEL」の事業子会社3社を設立したこと及び子会社「株式会社ANAP」のアパレルブランド取得もあり、マネジメントアプローチの観点から報告セグメントの大幅な見直しを図りました。このため、当連結会計年度より、店舗販売事業、卸売販売事業及びライセンス事業を一つのセグメントとして集約しました。また、美容サロン関連をエステティック・リラックスサロン事業として、投資関連を投資関連事業として、新たなセグメントとして追加いたしました。2025/12/01 10:15
#8 報告セグメントの概要(連結)
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項
従来報告セグメントとして記載していました「メタバース関連事業」については、前事業年度において主力事業の立て直しを優先するために撤退しており、当連結会計年度より、「メタバース関連事業」の区分を廃止しております。また、当社グループの経営体制の刷新に伴い、投資関連事業である「株式会社ANAPライトニングキャピタル」及び美容サロン関連である「株式会社ARF」と「株式会社AEL」の事業子会社3社を設立したこと及び子会社「株式会社ANAP」のアパレルブランド取得もあり、マネジメントアプローチの観点から報告セグメントの大幅な見直しを図りました。このため、当連結会計年度より、店舗販売事業、卸売販売事業及びライセンス事業を一つのセグメントとして集約しました。また、美容サロン関連をエステティック・リラックスサロン事業として、投資関連を投資関連事業として、新たなセグメントとして追加いたしました。
2025/12/01 10:15
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/01 10:15
#10 従業員の状況(連結)
(注) 1.従業員数は就業人員(当社グループから社外への出向者を除き、社外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、最近1年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.従来報告セグメントとして記載していました「メタバース関連事業」については、前事業年度において主力事業の立て直しを優先するために撤退しており、当連結会計年度より、「メタバース関連事業」の区分を廃止しております。また、店舗販売事業、卸売販売事業及びライセンス事業を一つのセグメントとして集約し、美容サロン関連をエステティック・リラックスサロン事業として、投資関連を投資関連事業として、新たなセグメントとして追加いたしました。この結果、従業員数は前事業年度から145名増加しております。
3.全社(共通)として記載されている従業員数は、主に管理部門の従業員数であります。
2025/12/01 10:15
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ランド力・ブランド認知度、②魅力ある店舗づくり、③オンラインショッピングサイトの販売力」の更なる強化により、売上高営業利益率の向上を目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/12/01 10:15
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗・卸売販売、ライセンス事業につきましては、収益の改善を図ったものの、仕入を抑えた影響があり、売上・利益ともに厳しい結果となりました。
以上により、売上高は1,104百万円、セグメント損失は383百万円となりました。
(インターネット販売事業)
2025/12/01 10:15
#13 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当社は、当事業年度末時点で、純資産残高が12,935,161千円となり債務超過を解消し、2026年8月期におきましても財務体質の健全性を維持してまいります。
(売上高減少や収益力の低下について)
当社は、経営体制を刷新し、ブランド顧客の年齢層や嗜好性に合わせたリブランディングを推進しております。時代の変化に即応した新たなコンセプトのもと、ターゲット層を明確化した商品展開の試みを開始し、消費者ニーズに寄り添った価値の提供に注力しております。また、商品原価率の見直しを進め、売上総利益の改善を図るとともに、当社オリジナルの商品力を高めることで、競合他社との差別化を目指しております。
2025/12/01 10:15
#14 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
当社グループは、当連結会計年度末時点で、純資産残高が12,644,935千円となり債務超過を解消し、2026年8月期におきましても財務体質の健全性を維持してまいります。
(売上高減少や収益力の低下について)
当社グループは、経営体制を刷新し、ブランド顧客の年齢層や嗜好性に合わせたリブランディングを推進しております。時代の変化に即応した新たなコンセプトのもと、ターゲット層を明確化した商品展開の試みを開始し、消費者ニーズに寄り添った価値の提供に注力しております。また、商品原価率の見直しを進め、売上総利益の改善を図るとともに、当社オリジナルの商品力を高めることで、競合他社との差別化を目指しております。
2025/12/01 10:15
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 商品又は製品の販売
当社の顧客との契約から生じる履行義務は、主にインターネット販売事業、店舗販売事業及び卸売販売事業における衣料品等の商品又は製品の提供であり、顧客に商品又は製品を引き渡した時点でその対価としての収益を認識しております。なお、インターネット販売及び卸売販売については、国内販売であること、及び通常、出荷から商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの時間が通常の期間であることから、商品又は製品を出荷した時点で収益を認識しております。
(2) 自社ポイント
2025/12/01 10:15
#16 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(m)当事会社間の関係資本関係・当社と同社との間で2025年4月21日付で3,000百万円の取引基本約定書及び2025年5月12日付で3,500百万円の契約条件変更の覚書の締結を行っており、同社に対して借入(1,470百万円)が生じております。・当社は、2025年7月22日付で、同社に3,615,700株の新株式及び新株予約権28,409個(目的とする株式の数2,840,900株)を割り当てております。・当社普通株式15,799,100株(議決権比率:42.08%)を保有する株主です。(2025年9月30日時点)
人的関係・同社の代表社員であるクロノスパートナーズ合同会社の職務執行者並びに同社の出資者であるクロノスパートナーズ合同会社の代表社員である山本和弘は、当社取締役副社長を兼務しています。
取引関係・ネットプライス株式会社から金銭債権(600百万円)の譲渡を2024年9月30日付で受けております。・当社に対し2024年9月20日付で800百万円の取引基本約定書の締結を行っております。・QL有限責任事業組合に対し2024年10月1日付取引基本約定書により生じた金銭債権(800百万円)のうち450百万円を譲渡しています。・株式会社サムライパートナーズに対し2024年10月1日付取引基本約定書により生じた金銭債権(800百万円)のうち50百万円を譲渡しています。・2024年10月17日付で、当社とスポンサー最終合意書を締結しております。
関連当事者への該当状況関連当事者に該当します。
(n)最近3年間の経営成績及び財政状態(単位:千円。特記しているものを除く。)
総資産5,603,341
売上高0
営業利益△21,525
(注)1.別途記載のある場合を除き、2025年10月29日現在におけるものです。
2.ネットプライス事業再生合同会社は設立後1期のため、直近の決算期の経営成績及び財政状態のみを開示しております。
2025/12/01 10:15
#17 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、当連結会計年度末時点で、純資産残高が12,644,935千円となり債務超過を解消し、2026年8月期におきましても財務体質の健全性を維持してまいります。
(売上高減少や収益力の低下について)
当社グループは、経営体制を刷新し、経営管理を目的とした株式会社ANAPホールディングスを親会社としたホールディングス体制に2025年4月1日に移行いたしました。商品及びサービスを扱う子会社では、ブランド顧客の年齢層や嗜好性に合わせたリブランディングを推進し、時代の変化に即応した新たなコンセプトのもと、ターゲット層を明確化した商品及びサービスの展開の試みを開始し、消費者ニーズに寄り添った価値の提供に注力しております。また、商品及びサービスの原価率の見直しを進め、売上総利益の改善を図るとともに、当社グループオリジナルの商品及びサービス力を高めることで、競合他社との差別化を目指しております。
2025/12/01 10:15
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表注記事項(セグメント情報等)に記載しております。
2025/12/01 10:15

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