無形固定資産
個別
- 2016年8月31日
- 3562万
- 2017年8月31日 -11.5%
- 3152万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額21,449千円は、全社資産に係る減価償却費であります。2017/11/30 10:18
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,021千円は全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業損失と調整しております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、ライセンス事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△288,059千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,333,571千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額18,139千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,696千円は全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と調整しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2017/11/30 10:18 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、商標権については10年で償却しております。2017/11/30 10:18 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/11/30 10:18
当事業年度において投資活動の結果支出した資金は4百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出14百万円、有形固定資産の除却による支出45百万円、無形固定資産の取得による支出9百万円、長期前払費用の取得による支出7百万円による減少、敷金及び保証金の回収による収入72百万円による増加の結果であります。前年同期と比較して361百万円の支出増となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)