- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,696千円は全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と調整しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
2017/11/30 10:18- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、ライセンス事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△288,059千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,333,571千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額18,139千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,696千円は全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と調整しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2017/11/30 10:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/11/30 10:18- #4 業績等の概要
して牽引した一方、店舗販売事業において、前期以前に退店(ピーク時から約50店退店)したことによる減少の結
果、6,845百万円(前年同期比3.3%減)となりました。営業利益につきましては、上述のとおり、粗利率改善及び
店舗経費圧縮により202百万円(前年同期は営業損失60百万円)となり、経常利益につきましても、201百万円(前
2017/11/30 10:18- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ランド力・ブランド認知度、②オンラインショッピングサイトの販売力、③魅力ある店舗づくり」の更なる強化により、売上高営業利益率の向上を目指して、経営に取り組んでまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2017/11/30 10:18- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(販売費及び一般管理費)
当事業年度における販売費及び一般管理費は3,553百万円(前年同期比5.3%減)となり、前事業年度と比べて200百万円の減少となりました。これは主に、給料手当108百万円及び地代家賃122百万円の減少によるものです。この結果、202百万円の営業利益(前年同期は60百万円の営業損失)となりました。
(営業外損益)
2017/11/30 10:18