3189 ANAP HD

3189
2026/04/17
時価
71億円
PER
-倍
2014年以降
赤字-80.47倍
(2014-2025年)
PBR
1.28倍
2014年以降
赤字-34.94倍
(2014-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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CSV,JSON

ANAP HD(3189)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2018年8月31日
3億4958万
2019年8月31日 -74.72%
8837万
2020年8月31日
-3億2987万
2021年8月31日 -95.24%
-6億4403万
2022年8月31日
-4億2478万
2023年8月31日 -74.32%
-7億4047万
2025年8月31日 -96.71%
-14億5657万

個別

2011年8月31日
3億5939万
2012年8月31日 +59.43%
5億7298万
2013年8月31日 -29.81%
4億215万
2014年8月31日
-4億8088万
2015年8月31日 -1.04%
-4億8586万
2016年8月31日
-6089万
2017年8月31日
2億287万
2018年8月31日 +79.71%
3億6458万
2019年8月31日 -75.47%
8942万
2020年8月31日
-3億3028万
2021年8月31日 -96.77%
-6億4990万
2022年8月31日
-4億2665万
2023年8月31日 -73.62%
-7億4077万
2024年8月31日 -34.52%
-9億9649万
2025年8月31日
-7億7378万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2 【サステナビリティに関する考え方及び取組】
当社グループは、当連結会計年度末時点においては純資産が12,644,935千円となり債務超過を解消しておりますが、2020年8月期以降6期連続で、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
このような状況において、当社グループは、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況であるとの認識であります。
2025/12/01 10:15
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,000千円は全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント損失の合計額は、連結損益計算書の営業損失と調整しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
2025/12/01 10:15
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント損失の調整額△719,254千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額568,153千円には、全社資産は23,300,792千円、セグメント間取引消去は△22,732,638千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である当社の現金及び預金、関係会社貸付金等であります。
(3) 減価償却費の調整額50千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,000千円は全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント損失の合計額は、連結損益計算書の営業損失と調整しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2025/12/01 10:15
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⑥ 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度末時点においては純資産が12,644百万円となり債務超過を解消しておりますが、2020年8月期以降6期連続で、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、2019年8月期以降7期連続で、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
このような状況において、当社グループは、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況であるとの認識であり、早期に是正すべく種々の施策を実施しております。
2025/12/01 10:15
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の経営成績は、売上高1,774百万円、営業損失1,456百万円、経常損失316百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2,660百万円となりました。
(単位:百万円)
売上高営業損失(△)経常損失(△)親会社株主に帰属する当期純損失(△)
2025年8月期(連結)1,774△1,456△316△2,660
(売上高)
当連結会計年度は、事業再生ADRの手続きによる事業再生計画が終結しました。新規の仕入を抑制し、事業再生計画に基づく出退店も抑制することになったことにより、店舗・卸売販売、ライセンス事業及びインターネット販売事業においては厳しい状況となりました。また、新規事業であるエステティック・リラックスサロン事業についても、第3四半期連結会計期間より始まったこともあり、当連結会計年度は、4ヶ月の実績となっております。
2025/12/01 10:15
#6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当事業年度末時点においては純資産が12,935,161千円となり債務超過を解消しておりますが、2020年8月期以降6期連続で、営業損失、経常損失、当期純損失を計上しております。
このような状況において、当社は、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況であるとの認識であり、早期に是正すべく以下の施策を実施しております。
2025/12/01 10:15
#7 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当連結会計年度末時点においては純資産が12,644,935千円となり債務超過を解消しておりますが、2020年8月期以降6期連続で、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
このような状況において、当社グループは、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況であるとの認識であり、早期に是正すべく以下の施策を実施しております。
2025/12/01 10:15
#8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、当連結会計年度末時点においては純資産が12,644,935千円となり債務超過を解消しておりますが、2020年8月期以降6期連続で、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
このような状況において、当社グループは、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況であるとの認識であり、早期に是正すべく以下の施策を実施しております。
2025/12/01 10:15

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