有価証券報告書-第34期(2024/09/01-2025/08/31)
(2) 【役員の状況】
男性9名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役柚木庸輔及び浦山周の2名は、社外取締役であります。
2.監査役横内篤及び小峰孝史の2名は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2025年11月28日開催の定時株主総会の終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.前任者の退任に伴い補欠として選任されたため、監査役上原士郎、横内篤及び小峰孝史の3名の任期は、当社定款の定めにより、前任者の任期満了の時までとなります。なお、前任者の任期は、2024年11月26日開催の定時株主総会の終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
社外取締役及び社外監査役との関係
当社は、東京証券取引所が定める独立性に関する基準に基づき、一般株主と利益相反が生じるおそれがない者を社外取締役及び社外監査役として選任しております。
社外取締役の役割及び機能につきましては、企業経営あるいは法律家としての豊富な経験と見識に基づき、企業経営の健全性の確保、コンプライアンス経営の推進、業務執行機関に対する監督機能の強化を図ることを期待しております。
社外取締役柚木庸輔は、公認会計士としての深い知見を有しており、財務・会計に関する専門性を活かして、当社の取締役会の実効性向上等に貢献いただくことを期待しております。
社外取締役浦山周は、弁護士としての観点から、独立性をもって経営を監督いただくことで、経営体制の一層の強化を図るとともにコンプライアンス及びコーポレートガバナンスの充実を図ることを期待しております。
次に、社外監査役の役割及び機能につきましては、弁護士としての高い見識に基づき当社の監査機能の充実をはかっていくことを期待しております。
社外監査役横内篤は、公認会計士としての専門的な見識と豊富な実務経験を当社の監査に反映していただくためであります。また、同氏が職務を適切に遂行することができるものと期待しております。
社外監査役小峰孝史は、弁護士としての観点から独立性をもって経営を監督いただくことで、経営体制の一層の強化を図るとともにコンプライアンス及びコーポレートガバナンスの充実を図ることを期待しております。
なお、社外取締役は、監査役・内部監査室及び会計監査人との定期的な連絡会を開催すること等により、情報交換・意見交換等を行っております。
男性9名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||
| 代表取締役 社長 | 川合 林太郎 | 1971年1月5日生 |
| (注)3 | ― | ||||||||||||||||
| 取締役 副社長 | 山本 和弘 | 1968年7月1日生 |
| (注)3 | ― | ||||||||||||||||
| 取締役 | 宮橋 一郎 | 1961年3月10日生 |
| (注)3 | ― | ||||||||||||||||
| 取締役 | 柚木 庸輔 | 1979年12月18日生 |
| (注)3 | ― | ||||||||||||||||
| 取締役 | 根岸 良直 | 1961年3月5日生 |
| (注)3 | ― |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||
| 取締役 | 浦山 周 | 1980年8月8日生 |
| (注)3 | ― | ||||||||||||||||
| 常勤監査役 | 上原 士郎 | 1964年1月11日生 |
| (注)4 | ― | ||||||||||||||||
| 監査役 | 横内 篤 | 1992年8月22日生 |
| (注)4 | ― | ||||||||||||||||
| 監査役 | 小峰 孝史 | 1971年9月21日生 |
| (注)4 | ― | ||||||||||||||||
| 計 | ― | ||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役柚木庸輔及び浦山周の2名は、社外取締役であります。
2.監査役横内篤及び小峰孝史の2名は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2025年11月28日開催の定時株主総会の終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.前任者の退任に伴い補欠として選任されたため、監査役上原士郎、横内篤及び小峰孝史の3名の任期は、当社定款の定めにより、前任者の任期満了の時までとなります。なお、前任者の任期は、2024年11月26日開催の定時株主総会の終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
社外取締役及び社外監査役との関係
当社は、東京証券取引所が定める独立性に関する基準に基づき、一般株主と利益相反が生じるおそれがない者を社外取締役及び社外監査役として選任しております。
社外取締役の役割及び機能につきましては、企業経営あるいは法律家としての豊富な経験と見識に基づき、企業経営の健全性の確保、コンプライアンス経営の推進、業務執行機関に対する監督機能の強化を図ることを期待しております。
社外取締役柚木庸輔は、公認会計士としての深い知見を有しており、財務・会計に関する専門性を活かして、当社の取締役会の実効性向上等に貢献いただくことを期待しております。
社外取締役浦山周は、弁護士としての観点から、独立性をもって経営を監督いただくことで、経営体制の一層の強化を図るとともにコンプライアンス及びコーポレートガバナンスの充実を図ることを期待しております。
次に、社外監査役の役割及び機能につきましては、弁護士としての高い見識に基づき当社の監査機能の充実をはかっていくことを期待しております。
社外監査役横内篤は、公認会計士としての専門的な見識と豊富な実務経験を当社の監査に反映していただくためであります。また、同氏が職務を適切に遂行することができるものと期待しております。
社外監査役小峰孝史は、弁護士としての観点から独立性をもって経営を監督いただくことで、経営体制の一層の強化を図るとともにコンプライアンス及びコーポレートガバナンスの充実を図ることを期待しております。
なお、社外取締役は、監査役・内部監査室及び会計監査人との定期的な連絡会を開催すること等により、情報交換・意見交換等を行っております。