四半期報告書-第24期第2四半期(平成26年12月1日-平成27年2月28日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成25年9月1日 至 平成26年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用665,361千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等における一般管理費であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
店舗販売事業において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び使用範囲の変更により回収可能価額を著しく低下させる変化があった店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期累計期間において50,776千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成27年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用624,910千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等における一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっていることから、減損の兆候を共用資産を含む全社単位で検討し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当第2四半期累計期間における当該減損損失の計上額は「店舗販売事業」において121,494千円、他に各セグメントに配分していない全社資産において7,632千円計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成25年9月1日 至 平成26年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期損益計算書計上額(注)2 | ||||
| 店舗販売事業 | インターネット販売事業 | 卸売販売事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,662,829 | 1,318,085 | 358,797 | 4,339,712 | - | 4,339,712 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 2,662,829 | 1,318,085 | 358,797 | 4,339,712 | - | 4,339,712 |
| セグメント利益 | 82,479 | 245,950 | 9,148 | 337,578 | △665,361 | △327,782 |
(注)1.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用665,361千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等における一般管理費であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
店舗販売事業において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び使用範囲の変更により回収可能価額を著しく低下させる変化があった店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期累計期間において50,776千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成27年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期損益計算書計上額(注)2 | ||||
| 店舗販売事業 | インターネット販売事業 | 卸売販売事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,076,516 | 1,615,794 | 242,710 | 3,935,021 | - | 3,935,021 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 2,076,516 | 1,615,794 | 242,710 | 3,935,021 | - | 3,935,021 |
| セグメント利益又は損失(△) | △62,214 | 298,250 | 12,029 | 248,065 | △624,910 | △376,844 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用624,910千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等における一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっていることから、減損の兆候を共用資産を含む全社単位で検討し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当第2四半期累計期間における当該減損損失の計上額は「店舗販売事業」において121,494千円、他に各セグメントに配分していない全社資産において7,632千円計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。