- 6080
- 2026/09/02
- 時価
- 1309億円
- PER 予
- 17.06倍
- 2014年以降
- 11.2-80.83倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.75倍
- 2014年以降
- 1.38-12.94倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 1.76%
- ROE 予
- 16.09%
- ROA 予
- 13.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、10年間の定額法によって償却を行っております。2018/12/25 15:00 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- さらに、上記のほか、本新株予約権の割当日後、当社が他社と合併する場合、会社分割を行う場合、その他これらに準じて行使価額の調整を必要とする場合には、当社は、合理的な範囲で適切に行使価額の調整を行うことができるものとする。2018/12/25 15:00
3.(1) 新株予約権者は、平成27年9月期、平成28年9月期及び平成29年9月期の各事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、M&A仲介事業のセグメント営業利益(ただし、本新株予約権の割当日後に当社が他の会社を買収等した場合におけるのれん償却の影響による営業利益の増減は除外するものとする。以下、「営業利益」という)の累計額が次の各号に掲げる条件を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使できる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使できるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
①平成27年9月期から平成29年9月期の営業利益の累計額が3,595百万円以上の場合、行使可能割合:100% - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/12/25 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、既存のM&A関連サービス事業の拡大、同事業から派生する金融サービス分野への進出を目的に企業買収等を実施し、事業規模の拡大を図りたいと考えております。2018/12/25 15:00
対象企業のデューデリジェンスを実施することで極力リスクを回避するよう努めておりますが、買収後に不測の債務などが発生した場合や経営環境や事業環境の変化によって当初想定した収益貢献及びシナジー効果が十分に得られなかった場合には、のれんの減損処理を行う必要性が生じる等、当社の業績及び財務状態に影響を及ぼす可能性があります。また、被買収会社が内部統制上の問題を抱え、早期に是正できない場合は当社の信頼性が低下する可能性があります。
(18)インサイダー取引について - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱レコフ及び㈱レコフデータを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりです。2018/12/25 15:00
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)流動資産 1,053,859 千円 固定資産 725,455 〃 のれん 1,934,601 〃 流動負債 △2,218,936 〃 固定負債 △477,817 〃 負ののれん △17,162 〃 非支配株主持分 ― 〃
該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2018/12/25 15:00
前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 特別税額控除 △2.36% 0.07% 連結のれんの償却額 1.64% 1.89% 負ののれん発生益 △0.15% ― - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/12/25 15:00
当連結会計年度末の固定資産は、前年同期と比較して266,885千円減少し2,361,693千円となりました。これは主にのれんが193,460千円減少したこと、商標権が33,000千円減少したこと、建物付属設備(純額)が38,811千円減少したことによるものです。
(流動負債)