ウエスコ HD(6091)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年7月31日
- 849万
- 2016年7月31日 -15.81%
- 715万
- 2017年7月31日 -7.54%
- 661万
- 2018年7月31日 -15.08%
- 561万
- 2019年7月31日 -17.52%
- 463万
- 2020年7月31日 -14.62%
- 395万
- 2021年7月31日 +577.24%
- 2678万
- 2022年7月31日 -8.11%
- 2461万
- 2023年7月31日 -10.86%
- 2194万
- 2024年7月31日 -9.57%
- 1984万
- 2025年7月31日 -4.39%
- 1897万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)2025/10/27 10:00
「総合建設コンサルタント事業」セグメントにおいて、一部の土地、建物及び構築物について売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。当該減損損失の計上額は、当連結会計年度において、32,175千円であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ) 有形固定資産(リース資産を除く)………定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 35~39年
ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
(社内利用のソフトウエア)
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他…………………定額法
ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/10/27 10:00 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/10/27 10:00
当社グループは、資産を用途により事業用資産、賃貸用資産および遊休資産に分類しております。また、管理会計上の区分を基準に、事業用資産は各社に属する支社・支店等の独立した会計単位、賃貸用資産および遊休資産は物件単位にグルーピングを行い、減損損失の判定をしております。セグメント 場所 用途 種類 減損損失(千円) 総合建設コンサルタント事業 京都府福知山市 売却予定資産 建物及び構築物 7,716 土地 24,458
上記資産については売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ) 有形固定資産(リース資産を除く)………定率法2025/10/27 10:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …定率法2025/10/27 10:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。