3293 アズマハウス

3293
2026/05/22
時価
61億円
PER 予
9.68倍
2014年以降
5.05-12.89倍
(2014-2026年)
PBR
0.36倍
2014年以降
0.31-0.66倍
(2014-2026年)
配当 予
4.57%
ROE 予
3.68%
ROA 予
1.99%
資料
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アズマハウス(3293)の売上高 - 土地有効活用事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年9月30日
2億1947万
2017年12月31日 +68.33%
3億6944万
2018年3月31日 +57.63%
5億8235万
2018年6月30日 -46.35%
3億1243万
2018年9月30日 +135.86%
7億3691万
2018年12月31日 +2.98%
7億5885万
2019年3月31日 +12.52%
8億5389万
2019年6月30日 -84.42%
1億3303万
2019年9月30日 +273.35%
4億9670万
2019年12月31日 +33.65%
6億6386万
2020年3月31日 +31.9%
8億7566万
2020年6月30日 -70.63%
2億5716万
2020年9月30日 +54.9%
3億9835万
2020年12月31日 +14.57%
4億5641万
2021年3月31日 +86.5%
8億5120万
2021年6月30日 -89.89%
8608万
2021年9月30日 +370.76%
4億523万
2021年12月31日 +88.81%
7億6512万
2022年3月31日 +59.32%
12億1902万
2022年6月30日 -78.72%
2億5935万
2022年9月30日 +81.06%
4億6957万
2022年12月31日 +39.41%
6億5461万
2023年3月31日 +44.11%
9億4337万
2023年6月30日 -91.66%
7870万
2023年9月30日 +371.15%
3億7082万
2023年12月31日 +58.68%
5億8841万
2024年3月31日 +75.83%
10億3460万
2024年9月30日 -78.59%
2億2146万

個別

2013年12月31日
7827万
2014年3月31日 +47.01%
1億1506万
2014年6月30日 -41.1%
6777万
2014年9月30日 +228.18%
2億2241万
2014年12月31日 +25.81%
2億7980万
2015年3月31日 +81.95%
5億911万
2015年6月30日 -69.93%
1億5311万
2015年9月30日 +39.85%
2億1412万
2015年12月31日 +28.87%
2億7595万
2016年3月31日 +140.7%
6億6420万
2016年6月30日 -60.56%
2億6196万
2016年9月30日 +81.13%
4億7448万
2016年12月31日 +52.02%
7億2131万
2017年3月31日 +35.31%
9億7601万
2017年6月30日 -85.07%
1億4568万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)6,685,22713,279,293
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)653,6511,134,239
2025/06/27 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
② 当連結会計年度より、業績管理区分を見直したことにより、従来「不動産・建設事業」セグメントに含まれていた株式会社アイワライフネットの事業を「不動産賃貸事業」セグメントに含める方法に変更しております。また、当社グループの株式会社シージェーシー管理センターと株式会社アイワライフネットは、2024年11月1日付けで存続会社を「株式会社シージェーシー管理センター」として合併いたしました。前年同期間との比較につきましても、合併後の区分に基づいております。前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
2025/06/27 15:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
アズマファイナンシャルサービス株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/27 15:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
2025/06/27 15:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。2025/06/27 15:00
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
土地有効活用事業」としていた報告セグメント名称について、事業内容をより適切に表示するため、「資産活用事業」に変更しております。当該セグメントの名称変更によりセグメント情報に与える影響はありません。また、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
② 当連結会計年度より、業績管理区分を見直したことにより、従来「不動産・建設事業」セグメントに含まれていた株式会社アイワライフネットの事業を「不動産賃貸事業」セグメントに含める方法に変更しております。また、当社グループの株式会社シージェーシー管理センターと株式会社アイワライフネットは、2024年11月1日付けで存続会社を「株式会社シージェーシー管理センター」として合併いたしました。前年同期間との比較につきましても、合併後の区分に基づいております。前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2025/06/27 15:00
#7 報告セグメントの概要(連結)
(3)報告セグメントの変更等に関する事項
① 「土地有効活用事業」としていた報告セグメント名称について、事業内容をより適切に表示するため、「資産活用事業」に変更しております。当該セグメントの名称変更によりセグメント情報に与える影響はありません。また、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
② 当連結会計年度より、業績管理区分を見直したことにより、従来「不動産・建設事業」セグメントに含まれていた株式会社アイワライフネットの事業を「不動産賃貸事業」セグメントに含める方法に変更しております。また、当社グループの株式会社シージェーシー管理センターと株式会社アイワライフネットは、2024年11月1日付けで存続会社を「株式会社シージェーシー管理センター」として合併いたしました。前年同期間との比較につきましても、合併後の区分に基づいております。前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2025/06/27 15:00
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計13,026,46313,219,924
セグメント間取引消去△8,321△5,819
連結財務諸表の売上高13,087,62413,279,293
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び管理部門の一般管理費であります。
2025/06/27 15:00
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/27 15:00
#10 沿革
2【沿革】
年月事項
2013年1月ハウザー株式会社を事業整理のため吸収合併。
2013年4月土地有効活用事業(現:資産活用事業)開始。
2013年9月不動産・建設事業の業務強化のため株式会社ハウスドゥと不動産仲介に関するフランチャイズ加盟契約を締結。(2018年3月フランチャイズ加盟契約解除)
2025/06/27 15:00
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、収益性を明確に表す経常利益及び売上高経常利益率と安全性及び健全性を表す自己資本比率を経営指標としております。なお、売上高経常利益率については、8%以上、自己資本比率については、40%以上を維持することを目標としております。
2025/06/27 15:00
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ホテル事業につきましては、ホテル施設の改装や増床及びシステムの変更によるDX化を行い、効率性を高めることに注力しました。
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高は13,279百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は1,230百万円(前年同期比21.6%増)、経常利益は1,152百万円(前年同期比19.8%増)、売上高経常利益率は8.7%(前年同期7.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益は765百万円(前年同期比4.0%減)となりました。
セグメントごとの販売状況は次のとおりであります。
2025/06/27 15:00
#13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
和歌山市その他の地域において、賃貸用オフィスビルや賃貸用住宅等(土地を含む。)を所有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、856,086千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、1,062,343千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)であります。
2025/06/27 15:00
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/27 15:00
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高9,031千円7,120千円
売上原価1,7141,587
2025/06/27 15:00
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/27 15:00

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