四半期報告書-第7期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)

【提出】
2022/11/22 10:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
84項目
(有価証券関係)
※1.中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「現金預け金」中の譲渡性預け金が含まれております。
※2.「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(2022年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時 価
(百万円)
差 額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの債券45,17745,369191
国債
地方債1501500
社債45,02745,219191
その他
外国債券
その他
小計45,17745,369191
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの債券113,736113,041△695
国債57,81657,450△366
地方債449449△0
社債55,47055,141△328
その他
外国債券
その他
小計113,736113,041△695
合計158,914158,410△503

当中間連結会計期間(2022年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時 価
(百万円)
差 額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの債券39,76539,906141
国債
地方債1501500
社債39,61539,756141
その他
外国債券
その他
小計39,76539,906141
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの債券117,503116,468△1,035
国債57,30356,677△626
地方債449448△1
社債59,75059,342△407
その他
外国債券
その他
小計117,503116,468△1,035
合計157,268156,375△893


2.その他有価証券
前連結会計年度(2022年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差 額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式235,040101,302133,737
債券854,916851,9992,917
国債102,866102,182683
地方債566,421565,1341,286
社債185,628184,681946
その他828,775780,44048,334
外国債券449,314444,6894,625
その他379,460335,75143,709
小計1,918,7321,733,743184,989
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式19,14621,307△2,160
債券1,731,3521,755,581△24,229
国債651,139666,506△15,366
地方債499,220502,069△2,849
社債580,992587,005△6,012
その他812,111841,779△29,668
外国債券518,041536,937△18,896
その他294,070304,842△10,771
小計2,562,6102,618,668△56,058
合計4,481,3424,352,411128,931

当中間連結会計期間(2022年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差 額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式214,000101,281112,718
債券429,400428,1221,277
国債25,27225,042229
地方債307,021306,544476
社債97,10696,535571
その他217,032195,29721,734
外国債券39,22839,055172
その他177,804156,24221,562
小計860,432724,702135,730
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式15,48017,369△1,888
債券1,951,6541,996,345△44,691
国債548,448576,174△27,726
地方債796,259802,423△6,164
社債606,946617,747△10,800
その他1,245,4751,349,732△104,256
外国債券787,735839,896△52,161
その他457,740509,836△52,095
小計3,212,6103,363,447△150,836
合計4,073,0434,088,149△15,106

3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(市場価格のない株式等及び組合出資金等を除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)することとしております。
前連結会計年度における減損処理額は286百万円(うち、株式286百万円)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は45百万円(うち、株式45百万円)であります。
なお、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、「金融商品会計に関する実務指針」(日本公認会計士協会会計制度委員会報告第14号)の趣旨に基づき、当中間連結会計期間末(連結会計年度末)における時価が取得原価に比べ30%以上下落した場合等としております。また、その他有価証券のうち国内株式及び国内投資信託については原則として中間連結会計期間末月(連結会計年度末月)1ヶ月の市場価格の平均に基づき判断しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。