売上高
連結
- 2020年12月31日
- 25億8698万
- 2021年12月31日 +82.08%
- 47億1032万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/03/31 15:31
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,356,189 6,026,108 8,509,025 11,493,601 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 797,330 936,469 1,020,249 665,071 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 業」、「アプライアンス事業」の3区分から「エンタープライズDX事業」、「イベントDX事業」、「サードプレイスDX事業」の3区分に変更しております。以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。2022/03/31 15:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/03/31 15:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算に及ぼす影響額及びその算定方法2022/03/31 15:31
(概算値の算定方法)売上高 259,735 千円 営業利益 2,605 千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/03/31 15:31 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2022/03/31 15:31日本 シンガポール 米国 その他 合計 10,231,787 656,800 586,139 18,874 11,493,601 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <定量目標>中期経営計画における経営目標(連結ベース)は以下のとおりです。2022/03/31 15:31
(注)1.この表における「当期純利益」とは、「親会社株主に帰属する当期純利益」を指します。主要経営目標(連結ベース) 2020年12月期 2021年12月期 2022年12月期 売上高 7,900百万円 11,500百万円 15,300百万円 営業利益 900 2,000 3,500
2.NOPLAT(みなし税引後利益)及び実効税率34%をベースに算出しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2022/03/31 15:31
当連結会計年度において、売上高は前年同期比で38.8%増加いたしました。これは、当連結会計年度よりXyvid, Inc.が連結子会社となったこと、セミナー配信件数や公共空間におけるテレキューブの設置台数の増加などにより、各事業セグメントにおいて売上高が伸長したことによるものです。前連結会計年度 当連結会計年度 増減 増減率(%) 売上高 8,282,569 11,493,601 3,211,032 38.8 営業利益 1,046,392 1,351,187 304,795 29.1
イベントDX事業及びサードプレイスDX事業の2つのセグメントにおいて売上規模の拡大に伴って営業利益額も増加し、前年同期比304,795千円増の1,351,187千円となりました。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- れんの償却期間に係る見積り
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
Xyvid,Inc.に係るのれんの金額
3,006,590千円
当連結会計年度に企業結合取引により生じたのれんを連結財務諸表に計上しております。また、当該のれんの償却期間を15年と見積っております。
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
企業結合により取得したのれんの償却期間については、事業計画に基づく投資の回収期間等を参考にして効果の発現する期間を合理的に見積っております。
のれんの償却期間の基礎となる事業計画は、売上高の成長率の将来予想等の重要な仮定を用いております。翌連結会計年度において、事業計画策定時に想定していなかった事象等が生じた場合、事業計画策定に用いた仮定が変化し、当初見込んだのれんの効果の発現する期間に影響を与える可能性があります。これに
より翌連結会計年度の連結財務諸表においてのれんの評価に重要な影響を与える可能性があります。2022/03/31 15:31 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2022/03/31 15:31
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 売上高 246,725千円 347,879千円 仕入高 365,329 243,848