四半期報告書-第16期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社は、2020年3月期から継続して売上高が著しく減少し、営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローも、継続してマイナスの計上となりました。当第1四半期連結累計期間においても、売上は回復しておらず、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
このような状況により、当社は、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当該事象又は状況を解消又は改善するための対応策は実施途上にあることから、現時点においては、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
当社は当該リスクへの対応策として、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表[注記事項](継続企業の前提に関する事項)」に記載しており、当該対応策の着実な実行を図ってまいります。
当社は、2020年3月期から継続して売上高が著しく減少し、営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローも、継続してマイナスの計上となりました。当第1四半期連結累計期間においても、売上は回復しておらず、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
このような状況により、当社は、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当該事象又は状況を解消又は改善するための対応策は実施途上にあることから、現時点においては、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
当社は当該リスクへの対応策として、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表[注記事項](継続企業の前提に関する事項)」に記載しており、当該対応策の着実な実行を図ってまいります。