有価証券報告書-第10期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
(1) 当該資産除去債務の概要
地下水飲料化システムの機械装置の設置契約及び事務所の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用可能期間を取得から7~10年と見積り、割引率は0.163~1.310%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
(1) 当該資産除去債務の概要
地下水飲料化システムの機械装置の設置契約及び事務所の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用可能期間を取得から7~10年と見積り、割引率は0.163~1.310%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度 (自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) | 当連結会計年度 (自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) | |||
| 期首残高 | 57,772 | 千円 | 68,084 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 9,686 | 千円 | 22,344 | 千円 |
| 時の経過による調整額 | 625 | 千円 | 726 | 千円 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | - | 千円 | △1,054 | 千円 |
| 期末残高 | 68,084 | 千円 | 90,100 | 千円 |