- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の金額の著しい変動
当第1四半期連結累計期間において、新株予約権の行使による新株の発行及び自己株式の処分を行い、資本金が563百万円及び資本剰余金が813百万円増加し、自己株式が304百万円減少しております。
2017/08/08 15:00- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)提出日現在発行数には、平成29年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2017/08/08 15:00- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加である。2017/08/08 15:00
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産の部)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は6,607百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,589百万円増加いたしました。これは主に、新株予約権の行使に伴う新株発行及び自己株式の処分により資本金が563百万円、資本剰余金が785百万円増加し、自己株式が304百万円減少したことによるものであります。
以上の結果、自己資本比率は32.0%(前連結会計年度末23.3%)となりました。
2017/08/08 15:00- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行)
平成29年7月19日開催の当社取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社及び当社子会社取締役に対し、新株予約権を発行することを決議いたしました。
2017/08/08 15:00