固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 29億3900万
- 2018年3月31日 +59.88%
- 46億9900万
個別
- 2017年3月31日
- 48億9700万
- 2018年3月31日 +43.21%
- 70億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額72百万円は、報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。2018/06/20 15:59
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額159百万円は、主に基幹システム(フロントシステム)構築費用(55百万円)及びデータセンター移設費用(45百万円)等であります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オフィス等への人材派遣・紹介、ALT(外国語指導助手)派遣及びインターネット・IoT分野における人材紹介等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,511百万円はセグメント間取引消去7百万円、報告セグメントに配分していない全社費用△1,518百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,352百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社保有の資産であります。
(3) 減価償却費の調整額96百万円は、報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55百万円は、主に基幹システムの追加開発に関わる取得(50百万円)等であります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/20 15:59 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/20 15:59
主として、コールセンターアウトソーシング事業におけるその他有形固定資産(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/20 15:59
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 3年~10年
車両運搬具 6年
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法(3年~8年)を適用しております。
(2) 無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却2018/06/20 15:59 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/20 15:59前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 その他 - 〃 0 〃 計 - 百万円 0 百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/20 15:59
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 1 百万円 その他(有形固定資産) 1 〃 0 〃 ソフトウェア 16 〃 - 〃 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/20 15:59
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにAsia Recruit Holdings Sdn. Bhd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにAsia Recruit Holdings Sdn. Bhd.株式の取得価額とAsia Recruit Holdings Sdn. Bhd.取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/06/20 15:59
株式の取得により新たにEthos Corporation Pty Ltd、The Ethos Unit Trust及びBeathChapman Pte. Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにEthos Corporation Pty Ltd、The Ethos Unit Trust及びBeathChapman Pte. Ltd.株式の取得価額とEthos Corporation Pty Ltd、The Ethos Unit Trust及びBeathChapman Pte. Ltd.取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。流動資産 92 百万円 固定資産 47 〃 のれん 57 〃
Ethos Corporation Pty Ltd及びThe Ethos Unit Trust - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/20 15:59
投資活動によるキャッシュ・フローは、2,095百万円の支出(前連結会計年度は1,576百万円の支出)となりました。これは主に、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1,403百万円、有形固定資産の取得による支出298百万円、無形固定資産の取得による支出196百万円、投資有価証券の取得による支出159百万円があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、一部の連結子会社は定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~38年
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法(3年~15年)を適用しております。
ロ 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアは、社内における使用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/20 15:59