- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2019年12月31日) | 当事業年度(2020年12月31日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| ソフトウエア | 93,793 | 千円 | 121,489 | 千円 |
| 繰延税金負債との相殺 | △2,759 | 〃 | △2,559 | 〃 |
| 繰延税金資産の純額 | 167,961 | 千円 | 192,280 | 千円 |
|
| 繰延税金負債合計 | 2,759 | 千円 | 2,559 | 千円 |
| 繰延税金資産との相殺 | △2,759 | 〃 | △2,559 | 〃 |
| 繰延税金負債の純額 | - | 千円 | - | 千円 |
(表示方法の変更)
2021/03/31 15:50- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2019年12月31日) | 当連結会計年度(2020年12月31日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| ソフトウエア | 93,793 | 千円 | 121,489 | 千円 |
| 繰延税金負債との相殺 | △3,039 | 〃 | △2,595 | 〃 |
| 繰延税金資産の純額 | 223,069 | 千円 | 228,249 | 千円 |
|
| 繰延税金負債合計 | 78,861 | 千円 | 2,595 | 千円 |
| 繰延税金資産との相殺 | △3,039 | 〃 | △2,595 | 〃 |
| 繰延税金負債の純額 | 75,821 | 千円 | - | 千円 |
(表示方法の変更)
2021/03/31 15:50- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定にあたっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、減損処理が必要となる可能性があります。
(繰延税金資産の回収可能性)
当社グループは、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
2021/03/31 15:50- #4 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社は、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響につきましては、今後の広がり方や感染が収束する時期等の予測は困難でありますが、当社の事業及び今後の業績への影響は限定的であり、会計上の見積りに重大な影響を与えるものではないと判断しております。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性が高いため、今後の状況により、仮定に変化が生じた場合には、将来における当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/03/31 15:50- #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響につきましては、今後の広がり方や感染が収束する時期等の予測は困難でありますが、当社グループの事業及び今後の業績への影響は限定的であり、会計上の見積りに重大な影響を与えるものではないと判断しております。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性が高いため、今後の状況により、仮定に変化が生じた場合には、将来における当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/03/31 15:50