- 3683
- 2026/08/27
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 9.62倍
- 2014年以降
- 5.36-62.94倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2014年以降
- 0.69-8.14倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 8.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サイバーリンクス(3683)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 2億2306万
- 2020年12月31日 +2.32%
- 2億2824万
- 2021年12月31日 +24.7%
- 2億8463万
- 2022年12月31日 +17.7%
- 3億3500万
- 2023年12月31日 -3.58%
- 3億2300万
- 2024年12月31日 +11.46%
- 3億6000万
- 2025年12月31日 +19.44%
- 4億3000万
個別
- 2019年12月31日
- 1億6796万
- 2020年12月31日 +14.48%
- 1億9228万
- 2021年12月31日 +39.01%
- 2億6729万
- 2022年12月31日 -4.97%
- 2億5400万
- 2023年12月31日 -10.24%
- 2億2800万
- 2024年12月31日 -5.7%
- 2億1500万
- 2025年12月31日 +5.58%
- 2億2700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/26 15:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 151 百万円 164 百万円 繰延税金負債との相殺 △7 〃 △9 〃 繰延税金資産の純額 215 百万円 227 百万円 繰延税金負債合計 7 百万円 9 百万円 繰延税金資産との相殺 △7 〃 △9 〃 繰延税金負債の純額 - 百万円 - 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/26 15:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 151 百万円 165 百万円 繰延税金負債との相殺 △7 〃 △9 〃 繰延税金資産の純額 360 百万円 430 百万円 繰延税金負債合計 37 百万円 33 百万円 繰延税金資産との相殺 △7 〃 △9 〃 繰延税金負債の純額 29 百万円 23 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、1,802百万円の増加となりました。これは主に、契約資産が739百万円、現金及び預金が615百万円、仕掛品が145百万円、売掛金が122百万円増加したことによるものです。2026/03/26 15:39
固定資産は、437百万円の増加となりました。これは主に、取得等によりソフトウエアが355百万円、投資その他の資産のその他に含まれる長期前払費用が271百万円、土地が134百万円、繰延税金資産が70百万円増加したことと、本勘定への振替等によりソフトウエア仮勘定が411百万円、償却等によりのれんが42百万円減少したことによるものです。
負債は、1,236百万円の増加となりました。これは主に、借入により短期借入金が1,250百万円、買掛金が176百万円、未払法人税等が106百万円、流動負債のその他に含まれる未払金が105百万円増加したことと、返済により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が472百万円減少したことによるものです。