ソフトウエア
連結
- 2023年12月31日
- 7億5800万
- 2024年12月31日 +24.01%
- 9億4000万
個別
- 2023年12月31日
- 5億8900万
- 2024年12月31日 +41.77%
- 8億3500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2025/03/31 15:27
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
市場販売目的のソフトウエア 3年以内(販売可能な見込有効期間) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額のうち597百万円は社内開発費であり、そのうち332百万円は@rms基幹、41百万円はネットスーパーの開発、32百万円はCloudCerts、28百万円はクラウドEDI-Platform、27百万円はC2Platform、20百万円はECABINETの開発およびバージョンアップによるもの、それ以外は外部より購入したソフトウエアのライセンスや導入費用であります。2025/03/31 15:27
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/31 15:27
(表示方法の変更)前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 177 百万円 151 百万円 新株予約権 30 〃 35 〃
前事業年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「敷金及び保証金」、「電話加入権」、「未払費用」、「未払事業所税」、「建物」及び「棚卸資産」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/31 15:27
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 177 百万円 151 百万円 研究開発費 79 〃 129 〃
前連結会計年度(2023年12月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、408百万円の増加となりました。これは主に契約資産が815百万円、リース債権及びリース投資資産が91百万円増加したことと、現金及び預金が407百万円、売掛金が115百万円減少したことによるものです。2025/03/31 15:27
固定資産は、89百万円の増加となりました。これは主に取得等によりソフトウエアが182百万円、ソフトウエア仮勘定が119百万円増加したことと、償却によりのれんが165百万円減少したことによるものです。
負債は、214百万円の減少となりました。これは主に返済により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が409百万円、流動負債のその他に含まれる設備未払金が137百万円、未払金が67百万円減少したことと、借入により短期借入金が300百万円、未払法人税等が124百万円増加したことによるものです。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/03/31 15:27
当連結会計年度の設備投資については、データセンター設備の増強などを目的とした継続的な設備投資に加えて、流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービスに関連するソフトウエアの取得を実施しております。
当連結会計年度の設備投資等の総額は1,102百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産(のれんを除く)への投資を含めて記載しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/03/31 15:27
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 顧客関連資産 100 89 ソフトウエア 143 84 無形固定資産 その他 28 15
当社グループは、株式会社シナジーの事業用資産について、単一の資産グループとしております。また、株式会社シナジーの株式取得時に、今後の事業活動により期待される将来の超過収益力として、のれん及び顧客関連資産を認識しております。