ソフトウエア
連結
- 2024年12月31日
- 9億4000万
- 2025年12月31日 +37.87%
- 12億9600万
個別
- 2024年12月31日
- 8億3500万
- 2025年12月31日 +50.9%
- 12億6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2026/03/26 15:39
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
市場販売目的のソフトウエア 3年以内(販売可能な見込有効期間) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/26 15:39
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) その他(工具、器具及び備品) 1 〃 0 〃 ソフトウエア - 〃 10 〃 計 5 百万円 13 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額のうち721百万円は社内開発費であり、そのうち430百万円は@rms基幹、89百万円はクラウドEDI-Platform、67百万円はC2Platform、41百万円はネットスーパーの開発、21百万円はCloudCerts、20百万円はBXNOAHの開発およびバージョンアップによるもの、外部購入のうち227百万円は販売会計システム導入によるものであります。2026/03/26 15:39
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 15:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 151 百万円 164 百万円 新株予約権 35 〃 39 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 15:39
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 151 百万円 165 百万円 研究開発費 129 〃 156 〃
前連結会計年度(2024年12月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、1,802百万円の増加となりました。これは主に、契約資産が739百万円、現金及び預金が615百万円、仕掛品が145百万円、売掛金が122百万円増加したことによるものです。2026/03/26 15:39
固定資産は、437百万円の増加となりました。これは主に、取得等によりソフトウエアが355百万円、投資その他の資産のその他に含まれる長期前払費用が271百万円、土地が134百万円、繰延税金資産が70百万円増加したことと、本勘定への振替等によりソフトウエア仮勘定が411百万円、償却等によりのれんが42百万円減少したことによるものです。
負債は、1,236百万円の増加となりました。これは主に、借入により短期借入金が1,250百万円、買掛金が176百万円、未払法人税等が106百万円、流動負債のその他に含まれる未払金が105百万円増加したことと、返済により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が472百万円減少したことによるものです。 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/03/26 15:39
当連結会計年度の設備投資については、データセンター設備の増強などを目的とした継続的な設備投資に加えて、流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービスに関連するソフトウエアの取得を実施しております。
当連結会計年度の設備投資等の総額は1,175百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産(のれんを除く)への投資を含めて記載しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/03/26 15:39
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 顧客関連資産 89 78 ソフトウエア 84 18 無形固定資産 その他 15 24
当社グループは、株式会社シナジーの事業用資産について、単一の資産グループとしております。また、株式会社シナジーの株式取得時に、今後の事業活動により期待される将来の超過収益力として、のれん及び顧客関連資産を、さらに、当連結会計年度において株式会社イクシーズラボを吸収合併し、のれんを認識しております。