- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/28 15:02- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用 49百万円
6 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2021/06/28 15:02- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、6~8年間の均等償却を行っております。2021/06/28 15:02 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
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※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに日本物流開発株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。なお、株式の取得価額につきましては、本株式取得の相手先の意向により非開示としております。 |
| 流動資産 | 1,123,473 | 千円 | | 固定資産 | 725,636 | 千円 | | のれん | 578,171 | 千円 | | 流動負債 | 1,165,129 | 千円 |
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2021/06/28 15:02- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、現金及び預金が17,947百万円、受取手形及び売掛金が1,318百万円増加したこと等により、19,570百万円増加し40,004百万円となりました。
固定資産は、建設仮勘定が1,630百万円、投資有価証券が1,494百万円、建物及び構築物が630百万円、敷金及び保証金が547百万円、のれんが500百万円増加したこと等により、5,197百万円増加し33,187百万円となりました。
(負債)
2021/06/28 15:02- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社の一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、6~8年間の均等償却を行っております。
2021/06/28 15:02- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
出方法
時価を把握することが極めて困難と認められる関係会社株式については、当該会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下した場合、株式の減損を実施しております。通常、実質価額は1株当たりの純資産額に所有株式数を乗じた金額を基に算出しますが、買収した関係会社株式については、取得価額に超過収益力を反映しているため、取得価額と超過収益力を反映した実質価額を比較し、減損の判定をしております。超過収益力は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)固定資産の減損(のれん及び無形資産を含む)」に記載の算出方法に従い、適正な簿価を実質価額に反映しております。
② 主要な仮定
2021/06/28 15:02- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(減損の兆候)
独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としての資産グループは、部門を基礎としております。なお、のれんと共用資産の資産グループは、関連する複数の資産または資産グループにのれんまたは共用資産を加えたより大きな単位としております。
当社グループは、資産又は資産グループに下記事象が生じた場合に減損の兆候としております。
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