- 6092
- 2026/09/08
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 9.71倍
- 2014年以降
- 赤字-585.66倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2014年以降
- 0.44-7.47倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 7.28%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 16億2005万
- 2016年3月31日 +86.62%
- 30億2330万
個別
- 2015年3月31日
- 4億1111万
- 2016年3月31日 +17.35%
- 4億8245万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
②連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
③借入利息等の固定資産取得原価算入
有形固定資産の建設に関連する利子費用で建設期間に属するものについては、取得原価に算入しております。2016/06/29 15:34 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)支払利息の調整額は、セグメント間取引に係る消去△7,643千円、報告セグメントに帰属しない親会社の支払利息3,307千円が含まれております。2016/06/29 15:34
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、報告セグメントに帰属しない親会社における設備投資額1,309千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△85,549千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益28,082千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△799,279千円及び全社資産2,189,134千円、持分法適用会社への投資△165,207千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金等)、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却の調整額には、セグメント間取引に係る未実現損益の消去△792千円、報告セグメントに帰属しない親会社の減価償却費897千円が含まれております。
(4)支払利息の調整額は、セグメント間取引に係る消去△7,244千円、報告セグメントに帰属しない親会社の支払利息1,243千円が含まれております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、セグメント間取引に係る消去△5,292千円、報告セグメントに帰属しない親会社における設備投資額600千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2016/06/29 15:34 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。ただし、太陽光設備に係る機械装置につきましては、定額法によっております。
無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/29 15:34 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/29 15:34前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)工具、器具及び備品 19千円 -千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 械及び装置の当期増加額及び建設仮勘定の当期減少額は、太陽光発電設備建設によるものであります。
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2016/06/29 15:34 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/29 15:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 15,174千円 16,765千円 固定資産-繰延税金資産固定負債-繰延税金負債 1,746- -△63,130
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作られております。2016/06/29 15:34
当社グループは、この連結財務諸表の作成にあたって、貸倒引当金、固定資産の減損、減価償却資産の耐用年数の設定、繰延税金資産の計上、偶発債務の認識等の重要な会計方針に関する見積り及び判断を行っております。
当社経営陣は、過去の実績や状況に応じ合理的だと考えられる様々な要因に基づき判断しておりますが、記載した予想、見通し等の将来に関する事項につきましては、不確実性が伴うため、実際の結果は、これらと異なることがあります。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は、付随費用(4,988千円)であり、主な減少額は減価償却費(2,305千円)であります。2016/06/29 15:34
3.当連結会計年度末の時価は重要性のあるものについては不動産鑑定評価額、それ以外のものについては固定資産税評価額等を基に合理的に調整した価額を使用しております。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2016/06/29 15:34
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 -千円 -千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 92,086 時の経過による調整額 - 225 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2016/06/29 15:34
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び太陽光発電所に係る機械装置については、定額法によっております。 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/29 15:34
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 195,271 127,653 固定資産合計 19,040 15,665