のれん
連結
- 2017年3月31日
- 1億5832万
- 2018年3月31日 +99.92%
- 3億1650万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果の発生する期間にわたって均等償却を行っております。2018/06/25 16:44 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ブラウンフィールド活用事業」セグメントにおいて17,005千円の減損損失を計上しております。2018/06/25 16:44
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2018/06/25 16:44
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額450,004千円は会計処理の確定により292,519千円減少し、157,485千円となっております。また、前連結会計年度末の契約関連無形資産が447,384千円、固定の繰延税金負債が154,794千円、利益剰余金が3,656千円それぞれ増加しております。
(共通支配下の取引等) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となったソーラー年金株式会社及び太陽光パーク2合同会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2018/06/25 16:44
(当連結会計年度)流動資産 200,106千円 固定資産 315,117 のれん 223,708 流動負債 171,301
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/25 16:44
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 連結納税による影響 11.2 2.9 のれんの償却額 0.6 0.9 評価性引当金額の増減 △7.4 1.7 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2018/06/25 16:44
当連結会計年度末における資産につきましては、総資産は19,088,269千円となり、前連結会計年度末に比べ6,806,342千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が1,915,305千円、受取手形及び売掛金が506,634千円、有形固定資産が4,206,733千円及びのれんが158,188千円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債につきましては、14,580,631千円と前連結会計年度末に比べ4,906,090千円増加いたしました。これは主に短期借入金が884,834千円、長期借入金が4,133,019千円増加したことによるものであります。