ディー・エル・イー(3686)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2015年12月31日
- -976万
- 2016年12月31日
- 1億7935万
- 2017年12月31日 -59.91%
- 7190万
- 2018年12月31日
- -5億2357万
- 2019年12月31日
- -1億3114万
- 2020年9月30日 -25.03%
- -1億6396万
- 2021年9月30日
- -3371万
- 2022年9月30日 -315.09%
- -1億3995万
- 2023年9月30日
- -5511万
- 2024年9月30日 -261.84%
- -1億9943万
- 2025年9月30日
- -1億8447万
個別
- 2013年12月31日
- 2062万
- 2014年12月31日
- -1億1449万
- 2015年12月31日
- 3387万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ79,929千円増加し、1,501,928千円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。2023/11/13 10:54
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は、55,117千円(前年同四半期は139,956千円の減少)となりました。これは主に、売上債権及び契約資産の減少額294,640千円による増加があったものの、仕入債務の減少額104,736千円による減少及び税金等調整前四半期純損失167,313千円となったためであります。