半期報告書-第53期(2024/03/01-2025/02/28)
(追加情報)
(財務制限条項)
当社は、借入金の2,952,462千円について、シンジケートローン契約を締結しておりますが、当該契約には財務制限条項が定められており、当該条項は以下のとおりであります。
(条項)
(1)各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年2月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
(2)各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
(3)各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の当期純損益に関して、それぞれ2期連続して当期純損失を計上しないこと。
(財務維持要件)
当社は、借入金の2,952,462千円について、シンジケートローン契約を締結しておりますが、当該契約には財務維持要件が定められおります。前事業年度において、当該財務維持要件に抵触しているため、2025年5月下旬までの期限で旧本社売却義務が生じております。また、2024年8月に関係金融機関に対して業績改善計画を提出しております。
なお、財務維持要件への抵触は当社の期限の利益を喪失するものではありません。
(財務制限条項)
当社は、借入金の2,952,462千円について、シンジケートローン契約を締結しておりますが、当該契約には財務制限条項が定められており、当該条項は以下のとおりであります。
(条項)
(1)各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年2月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
(2)各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
(3)各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の当期純損益に関して、それぞれ2期連続して当期純損失を計上しないこと。
(財務維持要件)
当社は、借入金の2,952,462千円について、シンジケートローン契約を締結しておりますが、当該契約には財務維持要件が定められおります。前事業年度において、当該財務維持要件に抵触しているため、2025年5月下旬までの期限で旧本社売却義務が生じております。また、2024年8月に関係金融機関に対して業績改善計画を提出しております。
なお、財務維持要件への抵触は当社の期限の利益を喪失するものではありません。