フリークアウトHD(6094)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 1億5451万
- 2015年3月31日 +2.71%
- 1億5869万
- 2016年3月31日 +85.3%
- 2億9406万
- 2017年3月31日 +73.66%
- 5億1067万
- 2018年3月31日
- -489万
- 2019年3月31日 -999.99%
- -3億2790万
- 2020年3月31日
- 2億6909万
- 2021年3月31日 +142.78%
- 6億5329万
- 2022年3月31日 +83.6%
- 11億9942万
- 2023年3月31日 +0.94%
- 12億1074万
- 2024年3月31日 -86.22%
- 1億6688万
- 2025年3月31日 -27.73%
- 1億2060万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 2024/05/15 15:00
なお、上記算式において「既発行株式数」とは、当社普通株式にかかる発行済株式総数から当社普通株式にかかる自己株式数を控除した数とし、また、当社普通株式にかかる自己株式の処分を行う場合には、「新規発行株式数」を「処分する自己株式数」に読み替えるものとする。既発行株式数+ 新規発行株式数× 1株あたり払込金額 調整後行使価額=調整前行使価額× 時価
3.① 新株予約権者は、2026年9月期における当社の有価証券報告書において計算されるEBITDA(以下、損益計算書に記載された営業利益に持分法による投資損益、キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費、のれん償却額及び株式報酬費用、並びに、M&Aに関する株式取得・売却関連費用を加算した額をいう。)の額が、下記(a)乃至(c)に掲げる水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、本新株予約権を行使することができる。
(a)EBITDAが40億円を超過した場合 行使可能割合:50% - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/05/15 15:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2024/05/15 15:00
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- まず、広告事業(日本)においては、プレミアム媒体を対象とした広告プラットフォーム「Scarlet」及び高度なブランドセーフティ機能を搭載した動画コンテクスチュアルターゲティングを可能とする次世代型YouTube広告枠買付システム「GP」が順調に推移いたしました。2024/05/15 15:00
次に、広告事業(海外)においては、米国の景気後退懸念による広告市場の縮小の影響を受けて、米国法人Playwire,LLCが前年同期比でEBITDA、営業利益が減益となったほか、東アジア・東南アジアもゲーム市場の変化による影響を受けて前年同期比で減益となりました。
また、持分法適用会社では、タクシー内のデジタルサイネージを提供するIRIS社が、順調に利益貢献いたしました。