のれん
連結
- 2016年9月30日
- 1億4916万
- 2017年9月30日 +707.94%
- 12億513万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。2017/12/22 10:38 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/12/22 10:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 12,698千円2017/12/22 10:38
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社インティメート・マージャー及び株式会社電子広告社(以下、「新規取得連結子会社」という。)を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内容並びに新規取得連結子会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2017/12/22 10:38
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)流動資産 270,906千円 固定資産 13,249 〃 のれん 242,136 〃 流動負債 △161,783 〃
株式の取得により新たに株式会社タレンティオ、PT. AMARTA ZWARA GUNA及びadGeek Marketing Consulting Co.,Ltd.(以下、「新規取得連結子会社」という。)を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内容並びに新規取得連結子会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/12/22 10:38
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 税額控除 △2.4% △1.6% のれん償却額 1.2% 2.4% 持分法損益 △11.5% △16.1% - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2017/12/22 10:38
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「のれん償却額」は、重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた18,627千円は、「のれん償却額」22,709千円、「その他」△4,081千円として組み替えております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/12/22 10:38
当連結会計年度末における総資産は9,992百万円となり、前連結会計年度末と比べ4,291百万円増加しました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加576百万円、のれんの増加1,338百万円、投資有価証券の取得等1,607百万円によるものであります。
(負債)