有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/12/15 16:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/12/15 16:17
前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 支払手数料 505,511 696,548 のれん償却 37,213 48,089 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料 5,050千円2022/12/15 16:17
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年~8年間の定額法により償却を行っております。2022/12/15 16:17 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに株式会社クラウドクリニックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/12/15 16:17
流動資産 76,474千円 固定資産 3,189 のれん 360,344 流動負債 △21,842 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/12/15 16:17
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 雇用者給与支給額増加税額控除 △1.7 △3.5 のれん償却額 0.6 1.3 持分法による投資損益 △0.6 △1.3
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「連結子会社との税率差異」は重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ469,805千円増加し、7,712,448千円となりました。これは現金及び預金437,425千円の増加を主要因とするものであります。2022/12/15 16:17
固定資産は、前連結会計年度末に比べ342,874千円増加し、1,638,559千円となりました。有形固定資産は、人員増加に伴うパソコン等の備品の取得により前連結会計年度末と比較して14,821千円増加の211,520千円となりました。無形固定資産は、株式会社クラウドクリニックの連結子会社化によるのれんの増加312,255千円等により、前連結会計年度末と比較して219,660千円増加の699,923千円となりました。投資その他の資産は、関係会社株式が46,050千円、繰延税金資産が50,363千円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して108,391千円増加の727,115千円となりました。
(負債) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループが運営する医療相談、薬局支援などのWEBサービスについては、そのサービスの利用期間にわたり履行義務が充足されるため、当該期間にわたり収益を認識しております。2022/12/15 16:17
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年~8年間の定額法により償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/12/15 16:17
関係会社株式のうち、株式会社コルボの株式については顧客関連資産の資産価値及びのれんの超過収益力を反映した価額で、株式会社クラウドクリニックについてはのれんの超過収益力を反映した価額で取得しております。顧客関連資産の資産価値及びのれんの超過収益力等が見込めなくなり、実質価額が大幅に低下した場合、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて減損処理が必要となります。
当事業年度においては、株式会社コルボ及び株式会社クラウドクリニックの株式の評価にあたり、超過収益力を反映した実質価額と取得価額の比較による評価を行った結果、実質価額の著しい低下はないものと判断しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/12/15 16:17
顧客関連資産及びのれんの評価
1. 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料 21,950千円2022/12/15 16:17
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。