- 6096
- 2026/07/28
- 時価
- 38億円
- PER
- 11.58倍
- 2015年以降
- 赤字-2651.19倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2015年以降
- 1.18-20.76倍
(2015-2026年) - 配当
- 2.03%
- ROE
- 14.81%
- ROA
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 6億3066万
- 2018年3月31日 +7.88%
- 6億8034万
個別
- 2017年3月31日
- 5億8430万
- 2018年3月31日 +41.32%
- 8億2574万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2018/06/21 15:04
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/21 15:04
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 35,829 千円 固定資産 1,314 千円 資産合計 37,143 千円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2018/06/21 15:04 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、以下のとおりであります。
2018/06/21 15:04前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)工具、器具及び備品 - 千円 705 千円 車両運搬具 - 千円 830 千円 計 - 千円 1,536 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/21 15:04
(単位:千円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/21 15:04
(単位:千円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社リップル・キッズパークを連結子会社としたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりです。2018/06/21 15:04
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 35,829 千円 固定資産 1,314 千円 のれん 122,982 千円
該当事項はありません。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/21 15:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 26,950 千円 32,186 千円 固定資産―繰延税金資産 12,552 〃 8,483 〃
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/21 15:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 35,809 千円 39,240 千円 固定資産―繰延税金資産 11,117 〃 7,267 〃 流動負債―繰延税金負債 △111 〃 - 〃
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において投資活動により支出した資金は、196,362千円(前連結会計年度は282,876千円の支出)となりました。2018/06/21 15:04
これは主に、無形固定資産の取得による支出139,185千円、有形固定資産の取得による支出32,576千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/06/21 15:04
定額法を採用しております。