ポバール興業(4247)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年3月31日
- 3億8894万
- 2013年3月31日 -6.78%
- 3億6256万
- 2014年3月31日 -6.68%
- 3億3833万
- 2015年3月31日 -3.58%
- 3億2620万
- 2016年3月31日 -4.48%
- 3億1160万
- 2017年3月31日 -5.27%
- 2億9517万
- 2018年3月31日 +27.41%
- 3億7606万
- 2019年3月31日 -3.63%
- 3億6241万
- 2020年3月31日 -4.97%
- 3億4439万
- 2021年3月31日 +23.38%
- 4億2490万
- 2022年3月31日 +6.03%
- 4億5054万
- 2023年3月31日 -3.32%
- 4億3557万
- 2024年3月31日 +102.63%
- 8億8259万
- 2025年3月31日 +43.38%
- 12億6545万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025/06/26 14:01
3.※連結会社以外から建物を賃借しており、年間賃借料は8,640千円であります。
(3)在外子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2025/06/26 14:01
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。在外連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 2025/06/26 14:01
前連結会計年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 除却費用 29,314 49,841 建物及び構築物 10,738 2,117 機械装置及び運搬具 0 99 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産又は資産グループの概要及び減損損失の金額2025/06/26 14:01
(2)減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) 大阪府八尾市 事業用資産 建物及び構築物 12,795 機械装置及び運搬具 2,562 その他 100
当社グループは、事業単位を基準とした管理会計の区分に従って資産のグルーピングを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/26 14:01
資産につきましては、前連結会計年度末に比べて275百万円増加し、7,152百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が265百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法2025/06/26 14:01
アスベスト含有設備は、対象となる主要な建物について、既に使用見込期間は経過していることから割引計算は行わず、将来のアスベスト除去費用の見積り額を資産除去債務として計上しております。
不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務については、金利の影響額が軽微であるため、割引計算は行わず、合理的に見積もられた金額を資産除去債務として計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/06/26 14:01
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。