繰延税金資産
連結
- 2022年10月31日
- 1億7735万
- 2023年10月31日 +10.6%
- 1億9614万
個別
- 2022年10月31日
- 2億6148万
- 2023年10月31日 +61.14%
- 4億2135万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/01/30 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年10月31日) 当事業年度(2023年10月31日) 繰延税金資産 未払事業税 42,919千円 4,245千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/01/30 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が133,480千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において貸倒引当金に係る評価性引当額が58,882千円、繰越欠損金に係る評価性引当額が68,082千円それぞれ増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年10月31日) 当連結会計年度(2023年10月31日) 繰延税金資産 未払事業税 45,799千円 6,628千円