有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 11:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 197,385,640株2015/02/13 11:10
5. 負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2015/02/13 11:10
なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 減価償却費 964百万円 のれんの償却額 1百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/02/13 11:10
(重要な負ののれん発生益) - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/02/13 11:10
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) (5) 外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準外貨建金銭債権債務は、当四半期連結会計期間末日の直物為替相場により換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外関連会社の資産及び負債は、当四半期連結会計期間末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。(6) 重要なヘッジ会計の方法① ヘッジ会計の方法為替予約取引については繰延ヘッジ処理によっております。また、金利スワップについては、特例処理の要件を満たしておりますので、特例処理を採用しております。② ヘッジ手段とヘッジ対象(ヘッジ手段) (ヘッジ対象)為替予約取引 原料輸入の外貨建予定取引金利スワップ 借入金の利息③ ヘッジ方針外貨建取引のうち、当社に為替変動リスクが帰属する場合は、そのリスクヘッジのため、実需原則に基づき為替予約取引を行うものとしております。金利関連のデリバティブ取引は、借入金利をヘッジし将来の支払利息を確定させるための取引であり、実質的に固定金利建借入金と同じ効果を得る目的でのみ行っております。④ ヘッジの有効性評価の方法為替予約取引については、ヘッジ手段とヘッジ対象の為替変動による相関関係によって有効性を評価しております。金利スワップについては、特例処理の要件を満たしておりますので、有効性の評価を省略しております。(7) のれんの償却方法及び償却期間のれんは、5年間で均等償却しております。ただし、のれんが少額な場合は発生年度に一括償却しております。(8) その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項消費税等の会計処理方法税抜方式を採用しております。