経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 28億900万
- 2016年3月31日 +32.93%
- 37億3400万
個別
- 2015年3月31日
- 6億5900万
- 2016年3月31日 +81.18%
- 11億9400万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 本年におきましては、北九州地区における水産飼料工場の着工、海外事業としてインド合弁会社の新工場稼働を進めてまいりました。これらの事業の早期収益化を目指すとともに今後とも戦略課題に取り組み、中期経営計画達成に向けて、邁進してまいります。2016/06/29 11:51
※配合飼料価格は四半期ごとに価格改定を行うことから、平成27年5月13日に開示した「中期経営計画策定のお知らせ」の売上高は直近の配合飼料価格を勘案した数値としております。なお、経常利益については変更ありません。平成28年3月期 平成29年3月期 平成30年3月期 売上高(百万円) 246,000 237,000 250,000 経常利益(百万円) 3,500 4,000 4,800 ROE 8% 9% 10% - #2 業績等の概要
- こうした環境にあって、当社グループは3ヶ年の中期経営計画の初年度として、原料調達・生産体制の合理化、畜産・水産生産者へ供給する製品の品質・サービスの向上、コスト低減などの取り組みを進めてまいりました。2016/06/29 11:51
その結果、当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、売上高は2,289億3百万円(前年同期比37.0%増)、営業利益は34億9千2百万円(前年同期比20.2%増)、経常利益は37億3千4百万円(前年同期比32.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は23億8百万円(前年同期比21.1%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは3ヶ年の中期経営計画の初年度として、原料調達・生産体制の合理化、畜産・水産生産者へ供給する製品の品質・サービスの向上、コスト低減などの取り組みを進めてまいりました。2016/06/29 11:51
その結果、当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、売上高は2,289億3百万円(前年同期比37.0%増)、営業利益は34億9千2百万円(前年同期比20.2%増)、経常利益は37億3千4百万円(前年同期比32.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は23億8百万円(前年同期比21.1%増)となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 従って、前事業年度と当事業年度で資産のグルーピング方法が異なっております。2016/06/29 11:51
なお、前事業年度および当事業年度は、変更後の資産のグルーピングの方法によった場合と比較して、それぞれ営業利益、経常利益、税引前当期純利益に与える影響はありません。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 従って、前連結会計年度と当連結会計年度で資産のグルーピング方法が異なっております。2016/06/29 11:51
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度は、変更後の資産のグルーピングの方法によった場合と比較して、それぞれ営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。