有価証券報告書-第2期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(追加情報)
(完全統合による事業持株会社体制への移行)
当社は、平成27年10月1日に特定子会社であった協同飼料株式会社及び日本配合飼料株式会社を吸収合併しました。この結果、平成27年4月から9月までは合併前の純粋持株会社としての業績、平成27年10月から平成28年3月までは、合併後の事業会社としての業績となっております。
(減損会計における資産のグルーピングの方法の変更)
特定子会社であった協同飼料株式会社(以下、協同という)及び日本配合飼料株式会社(以下、日配という)と当事業年度において、吸収合併による組織再編を行ったことで、事業単位の見直しを行っております。
当該見直しに伴い、従来、協同、日配の事業単位をベースに地域性を加味したグルーピングから、当社の事業単位に地域性及び相互関係を加味したグルーピングへの変更を行っております。
従って、前事業年度と当事業年度で資産のグルーピング方法が異なっております。
なお、前事業年度および当事業年度は、変更後の資産のグルーピングの方法によった場合と比較して、それぞれ営業利益、経常利益、税引前当期純利益に与える影響はありません。
(完全統合による事業持株会社体制への移行)
当社は、平成27年10月1日に特定子会社であった協同飼料株式会社及び日本配合飼料株式会社を吸収合併しました。この結果、平成27年4月から9月までは合併前の純粋持株会社としての業績、平成27年10月から平成28年3月までは、合併後の事業会社としての業績となっております。
(減損会計における資産のグルーピングの方法の変更)
特定子会社であった協同飼料株式会社(以下、協同という)及び日本配合飼料株式会社(以下、日配という)と当事業年度において、吸収合併による組織再編を行ったことで、事業単位の見直しを行っております。
当該見直しに伴い、従来、協同、日配の事業単位をベースに地域性を加味したグルーピングから、当社の事業単位に地域性及び相互関係を加味したグルーピングへの変更を行っております。
従って、前事業年度と当事業年度で資産のグルーピング方法が異なっております。
なお、前事業年度および当事業年度は、変更後の資産のグルーピングの方法によった場合と比較して、それぞれ営業利益、経常利益、税引前当期純利益に与える影響はありません。