建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 33億5800万
- 2019年3月31日 +34.48%
- 45億1600万
個別
- 2018年3月31日
- 32億4300万
- 2019年3月31日 +13.2%
- 36億7100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 門司飼料㈱及び鹿島飼料㈱の設備については、主に提出会社が賃貸しているものであります。2019/06/21 13:12
2 帳簿価額のうち「その他」には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。なお、上記金額には、消費税等は含まれておりません。
3 上記中[外書]は、連結会社以外からの賃借設備であります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2019/06/21 13:12
担保付債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 1,068百万円 (589)百万円 868百万円 (531)百万円 建設仮勘定 105百万円 (105)百万円 ―百万円 (―)百万円 その他(有形固定資産) 18百万円 (18)百万円 15百万円 (15)百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態の状況は、次のとおりであります。2019/06/21 13:12
当連結会計期間末の財政状態を前期末と比べますと、収益基盤の更なる強化として北九州畜産工場(仮称)の建設を含めた主に飼料生産設備に関する積極的な設備投資により建設仮勘定が増加する一方で、事業ポートフォリオの最適化の基本方針に基づく資産の売却に伴い、土地、投資有価証券が減少しております。また、長期借入金の弁済等により固定負債も減少しております。
これらにより、資産合計は889億3千4百万円(前期末比2.1%増)となり、負債合計は525億2千1百万円(前期末比2.3%減)となり、純資産合計は利益剰余金の計上等により364億1千3百万円(前期末比9.3%増)となりました。