純資産
連結
- 2017年3月31日
- 309億6800万
- 2018年3月31日 +7.54%
- 333億400万
- 2019年3月31日 +9.34%
- 364億1300万
個別
- 2017年3月31日
- 288億3200万
- 2018年3月31日 +6.47%
- 306億9800万
- 2019年3月31日 +8.92%
- 334億3700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/21 13:12
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計期間末の財政状態を前期末と比べますと、収益基盤の更なる強化として北九州畜産工場(仮称)の建設を含めた主に飼料生産設備に関する積極的な設備投資により建設仮勘定が増加する一方で、事業ポートフォリオの最適化の基本方針に基づく資産の売却に伴い、土地、投資有価証券が減少しております。また、長期借入金の弁済等により固定負債も減少しております。2019/06/21 13:12
これらにより、資産合計は889億3千4百万円(前期末比2.1%増)となり、負債合計は525億2千1百万円(前期末比2.3%減)となり、純資産合計は利益剰余金の計上等により364億1千3百万円(前期末比9.3%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/21 13:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2019/06/21 13:12
本信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該株式の帳簿価額は117百万円、株式数は566,100株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外関連会社の資産及び負債は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/21 13:12 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/21 13:12
なお、在外関連会社の資産及び負債は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/21 13:12
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/21 13:12
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 166.86円 182.90円 1株当たり当期純利益 15.08円 23.66円
2 当連結会計年度において、「役員向け株式交付信託」の信託財産として日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式数から控除する自己株式に含めております。また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。