純資産
連結
- 2014年9月30日
- 221億1500万
- 2015年3月31日 +371.39%
- 1042億4800万
- 2016年3月31日 +0.27%
- 1045億2600万
個別
- 2015年3月31日
- 895億7800万
- 2016年3月31日 -7.05%
- 832億6600万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2016/06/22 16:04
② 損益計算書第61期(平成27年3月31日) 第62期(平成28年3月31日) 負債合計 62,375 58,966 純資産の部 株主資本
- #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 4.連結子会社である㈱KADOKAWA及び㈱ドワンゴは、事業資金の機動的かつ効率的な調達を行うため、複数の取引銀行と合計250億円のコミットメントライン契約を締結しております。なお、当連結会計年度末における当該コミットメントライン契約に係る借入実行残高はありません。2016/06/22 16:04
この契約には、連結子会社単体ベースでの純資産額の一定額以上の維持及び経常利益の計上を条件とする財務制限条項があり、この条件に抵触した場合には直ちに借入金の全額を返済する義務が発生し、当社グループの財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べて43億42百万円減少し、970億82百万円となりました。事業構造改善費用の支払等によりその他流動負債が減少したことに加えて、長期借入金の返済等により固定負債が減少しました。2016/06/22 16:04
純資産は、前連結会計年度末に比べて2億78百万円増加し、1,045億26百万円となりました。自己株式の取得により株主資本が減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が増加しました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2016/06/22 16:04
信託に残存する自社の株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当社従業員を対象とする株式取得管理給付信託 給E11が所有する91百万円及び58,000株、対象子会社の幹部社員等を対象とする株式取得管理給付信託 給E13が所有する198百万円及び122,850株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務については、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債並びに費用及び収益は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/22 16:04 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2016/06/22 16:04
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/22 16:04
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 1,457円83銭 1,529円43銭 1株当たり当期純利益金額 200円03銭 99円12銭
2.株式取得管理給付信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度 -千株、当連結会計年度 1,111千株)。