- 9468
- 2026/10/09
- 時価
- 5478億円
- PER 予
- 540.39倍
- 2015年以降
- 赤字-473.22倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.29倍
- 2015年以降
- 0.6-2.82倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 744億7300万
- 2016年3月31日 -6.3%
- 697億8100万
個別
- 2015年3月31日
- 919億8300万
- 2016年3月31日 -0.07%
- 919億1900万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2016/06/22 16:04
第61期(平成27年3月31日) 第62期(平成28年3月31日) 流動資産合計 78,588 80,933 固定資産 有形固定資産 建物 8,552 8,401 有形固定資産合計 15,352 14,383 無形固定資産 のれん 143 57 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額77,876百万円は、セグメント間消去△5,056百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産の金額82,932百万円が含まれております。全社資産は、主に金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産であります。2016/06/22 16:04
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,989百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないグッズ販売等の事業活動を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△4,437百万円の主な内訳は、セグメント間取引消去76百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益1,786百万円、全社費用△6,300百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額71,369百万円は、セグメント間消去△5,625百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産の金額76,994百万円が含まれております。全社資産は、主に金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額595百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/22 16:04 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/22 16:04 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/22 16:04
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 土地 - 3 有形固定資産その他 2 5 計 2 111 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/22 16:04前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)工具、器具及び備品 -百万円 62百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- フトウエア仮勘定は、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。2016/06/22 16:04
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱バンタンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/22 16:04
株式の取得により新たに㈱トリスタを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 8,160百万円 固定資産 2,775 のれん 3,434
流動資産 22百万円 固定資産 0 のれん 1,682 - #9 株式移転による共同持株会社の設立により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳
- 株式移転によりKADOKAWAグループから引き継いだ現金及び現金同等物は24,242百万円であり、引き継いだ現金及び現金同等物以外の資産及び負債の主な内訳は以下のとおりであります。2016/06/22 16:04
流動資産 56,593百万円 固定資産 68,725 資産合計 125,319 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 情報メディア事業においては、㈱KADOKAWA保有の固定資産37百万円、㈱Walker47保有の固定資産149百万円に対して減損損失を計上しました。2016/06/22 16:04
ライブ事業においては、㈱MAGES.保有の固定資産及び㈱MAGES.取得に係るのれんに対して合計で121百万円の減損損失を計上しました。
ゲーム事業においては、㈱MAGES.保有の固定資産及び㈱MAGES.取得に係るのれんに対して合計で182百万円の減損損失を計上しました。 - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/06/22 16:04
前連結会計年度において、各資産科目に対する控除科目として「減価償却累計額」の科目に含めて表示する形式(間接控除形式)で掲記しておりました有形固定資産に対する減損損失累計額は、明瞭性を高める観点から表示方法の見直しを行い、当連結会計年度より資産の金額から直接控除し、その控除残高を当該各資産の金額として表示する形式(直接控除形式)に変更することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表の表示を以下のとおり組み替えております。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2016/06/22 16:04
当社及び国内連結子会社は定率法